長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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70:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/18(水) 17:18:57.42 ID:nHmQ8L/C0
提督(野分が俺からどき、舞風もまた腰を上げて俺のモノを引き抜く。秘所からは白濁液が垂れていた)

提督「さて、野分。今度は君の番だ。舞風のソコをきれいにしてやれ。舞風は、俺のを綺麗にするんだ」

野分「はい」

野分「うん」

提督(舞風が四つん這いで俺のモノを口に含み、野分がその舞風の秘所に顔を埋める。舞風は俺のモノの、野分は舞風のソコの白濁液を舐めとっているのだ)

提督「っ……いいぞ舞風……」

舞風「んっ……れろれろ……っ……あ、ふぁ!!あ、ありがとう……ございます……んぅ……!!」ピクンピクン

野分「んちゅ……ぺろぺろ……れろれろ……ちゅる……ちゅるる……じゅるじゅる……」

提督(さすがに今日はもう打ち止めだな。舞風のお掃除フェラと野分のお掃除クンニが終わった俺たちは灯りを消して三人でベッドに横になった)

提督「さて……今日はもう寝るとしようか」

野分「そうですね」

舞風「賛成。私も、もう眠いや」

提督(両脇に二人の体温を感じつつ眠気に任せて眠りに落ちる。そのまま、朝までぐっすりと眠った)



川内「……」

川内(決まりだった。提督は陽炎型の子複数人と関係を持っている。最低最悪のヤリチンだ。いたいけな駆逐艦を性欲のままに毒牙にかけたんだ……)

川内(そんな人じゃないと信じていたのに……女の子の純粋な想いを欲望のままに利用して踏み躙る女の敵だった)

川内(報いを受けさせてやらなくちゃならない。あのクズ男に天罰を与えてやる。私がだ。あの子たちの上官として、私がやってやる)

時雨「川内さん、こんにちは」コンコン ガチャッ

夕立「お邪魔します。聞きたいことがるんですけどっぽい」

川内「っ!?ああ、何だ白露型駆逐艦か。驚かせないでよ」

時雨「すいません。ところで、何しているんですか?」

夕立「大きなバッグですね。お出かけですか?」

川内「まあね。という訳で私は今忙しんだ。申し訳ないけど用事ならまた今度にしてよ。じゃあね」

川内(もちろん嘘だ。これからあいつをシメに行く。バッグに入っているのは、それに使う道具だ)

川内(けどそんなのこの二人が知るわけない。私はこれで話は終わりとばかりに二人に背を向けて机の引き出しを開ける)

川内(中身に用事があるわけじゃないけど、何か忙しそうって感じを出せば二人も帰るだろう。……その判断が間違いだった)

時雨「そんな事言わずに教えてくれませんか……?」ニタァ ガシッ グイッ

川内「なっ!?」

夕立「提督さんに何しようとしているのかとか、教えて欲しいっぽい」ニタァ ガシッ ギュッ

川内「あんた達……!?まさか……!!」

川内(拘束されて首を絞められる。完璧に入っちゃった……抜け出せない……強引に対抗しようにも二人に押さえつけられて満足に身動きもできなかった)

川内(怒りに血が頭に上っていて接近に気がつかなかった……まさかこの二人にそんな事されると思っていなかった……)

川内「っ……そんな……」ガクリ

川内(そのどれもが全部私自身の落ち度だ。私はそのまま意識が遠のくのを無駄に足掻きながら待っていることしかできなかった)


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