長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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711:名無しNIPPER[saga]
2018/02/03(土) 19:57:54.17 ID:sPw6f5yA0
提督「そうか……つまりお前はそんな奴なんだな。愛よりも肉欲。快楽に堕ちるのか。見損なったぞ、山雲」

山雲「っ!!」ガーン

提督「……ともかく、このことについては後で話そうか。この部屋で待っていろ。今日は何もない。時間はたっぷりある」

山雲「あ、後でー……」

提督「そうだ。俺はユーと愛し合っている途中だったのだからな。行くぞ、ユー。ついて来い」

U-511「はい、分かりました。ふふっ……じゃあね、ヤマグモさん」ニタァ

山雲「っ!!待たないとー、例の証拠ー……全部ばら撒きますよー……!?いいんですかー!?」ギロリ

提督「……自分が憐れな奴だと思わないか?好きな男の気を惹くのにそんな脅迫しかできないなんて」ジトッ

山雲「……!!だったらー……だったらどうすればいいんですかー……!?私はー……山雲はぁー……!!」ズキン クシャリ ポロポロ

提督「待っていろ。待ってさえいれば、俺は必ずお前と向き合う。分かったな?」

山雲「ぐすっ……ひっく……」ポロポロ コクリ

提督「……いい子だ。待たせたな」

U-511「大丈夫。行こう」ダキッ ギュッ

山雲「っ……!!」ズキン



U-511『あ、アトミラール!!好き!!好き!!大好き!!ユーは!!アトミラールが!!大好きですって!!』ズッチュズッチュズッチュ

提督『ユー……そろそろ……出すぞ……うぐぅ!!』パンパンパン バチュン ビュルルルルルルルル

U-511『あふっ!!Kommen!!Kommen, bitte!!や、やぁん!!やぁああああああああ!!』ビクンビクン

山雲「……!!」ズキンズキン

提督『ユー……愛してるぞ……Ich liebe dich……』チュッ

U-511『……♪嬉しいです……ユー、幸せですって……んっ……ちゅぅ……』

提督『……っ……もう一回?』

U-511『Natürlich……///』ポッ コクコク

提督『今度は君が上に乗ってくれ』ニコッ

U-511『分かりました。頑張る』グッ

山雲「っ!?ま、まだ終わらないのー……!?ぐすっ……お願いー……早く終わってー……」



提督「……」カチャカチャ

U-511「んっ……」モゾモゾ ジッ

提督「すまない。行ってくる。ユーはここでゆっくりしていてくれ」

U-511「……Ja」

提督「……待たせたな、山雲」ガチャリ

↓×1〜3
たっぷり二時間ほど、扉の向こうで交わされる甘い言葉や肉と肉がぶつかり合う音と淫らな水音、喘ぎ声、嬌声を聞かされ続けた山雲の心境と状態
とそんな山雲に対する提督の行動

例)山雲は長時間かつ激しい嫉妬のあまり燃え尽きたようにぐったりとしている。提督はさらに言葉責めを加え、徹底的に自己否定させて完璧に服従させる


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