長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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797:名無しNIPPER[saga]
2018/02/15(木) 06:32:00.40 ID:rUImqB3z0
初月「っ……はぁ……はぁ……」ガクリ

提督「っ……」ズルン

初月「ぅ……ふぅ……」

提督(そしてぐったりと脱力する初月。俺はモノを引き抜くと、妖艶に微笑む鹿島に向き直った)

提督「次の準備をしろ」

鹿島「……!!はい、もちろんです♪」ゾクン



鹿島「んっ……れろれろ……じゅるじゅる……」

提督「っ……」ビクッ

鹿島(提督のモノを舐めて、吸う。提督のガマン汁や精液と初月さんの血や愛液に濡れたそこを綺麗にする)

鹿島(この人は私が綺麗にしたこれでまた違う女の子を雌へと変えてしまうのだろう。そう考えると、ゾクゾクした)

鹿島「……♪」ジュン



提督「止めろ」グイッ

鹿島「あんっ……乱暴ですね、提督さん♪」ゾクッ

提督(頭を押して強引に鹿島をどかせる。蕩けた表情の秋月、俺のモノを頬を染めてガン見している照月、そして俺の顔を若干の恐怖をもって見つめている涼月)

提督(少し悩んで、俺は次の相手を秋月に決めた。答えが聞けなくなる前に聞いておかなくては)

提督「秋月」

秋月「て、ていとく……!!」

照月「っ……」

涼月「……!!」

提督「秋月、いいのか?」

秋月「っ……み、耳をよせてください……」

提督(秋月がそう言う。俺は秋月の口元に耳をよせるようにした。が、そこでいきなり秋月が縛られている手の代わりに腕を使って俺の両頬を挟んだ)

提督「っ!?」

秋月「んっ……ちゅぅ……」

提督(器用に腕で強引に前を向かせられ、唇を奪われる。と言っても、唇を押し付けられるだけの初々しいキスだ)

秋月「っは……これで分かりますよね……?」

提督「……!!」ガバッ スッ ピト

提督(理性が限界を迎えた。俺は秋月のショーツを太ももまで脱がす。露わになった秘所は初月よりは濃い茂みに彩られている)

提督(振動するピンクローターを外し、縛られたままの身体に覆いかぶさるとモノをソコにあてがい、挿入した)


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