長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/02/15(木) 06:32:34.92 ID:rUImqB3z0
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秋月「うっ……ふぅ……!!し、しれい……しれいの……はいってます……!!」ブツン ヌププププ
鹿島「!!」
鹿島(秋月さんの苦しそうな吐息が洩れ、そして提督が秋月さんに完全に密着した。それに加えて秋月さんの言葉。挿入を悟る)
鹿島(また目の前で提督が女の子の処女を奪った。私が口で綺麗にしたアレを使って、秋月さんの処女膜を貫いたんだ……!!)
鹿島(改めて、私も共犯者だという事を意識した。秋月さんが提督の支配欲と性欲を満たすための性奴隷にされていく)
鹿島(私がそうしたんだ。私は、何の罪もない穢れない乙女を私と同じような穢れた娼婦にされるようにしたんだ。心臓が深く深く堕ちていく感覚)
鹿島「うふふ……♪」スッ クチッ
鹿島(自然と手が伸びる。スカートの下、下着の下、そこに指が伸びた。撫で、走る快感に背筋が震える。私は指を止める気にもならなかった)
〜
提督「っ……ふぅ……!!」ビュルルルルルルルル ドクドク
秋月「んはぁああああああああ!!」ビクンビクン ゴポッ
提督(秋月に種付けプレスする。拘束されているために秋月は満足に抵抗することもできずにそれをもろに受けた)
提督(きゅうと締まる秋月の中。熱い精液を注がれ、しかし入りきらない分が連結部から噴き出た)
提督(それが秋月の太腿や臀部、そして俺の下腹部を濡らした。俺は、暫く余韻に浸ってからモノを引き抜く)
提督「くっ……」ズルン
秋月「ぁん」ヌポッ ドロリ
提督「っ……鹿島」
鹿島「はぁ……はぁ……はぁい♪」
〜
鹿島「んっ……ふぅ……こっちも綺麗にしておきますね、提督さん♪」ツゥー
鹿島(提督さんの男の象徴を綺麗にした私は、そのままどろりとした白濁液に濡れた下腹部に指を這わしながらそう言う)
提督「ほぅ……偉いぞ、鹿島」
鹿島「ありがとうございます♪んっ……ぺろぺろ……」
鹿島(そこに口付けし、舌を這わせる。白濁液を綺麗に舐めとる。喉を通って穢れた精液が私の体内に入ってきた)
鹿島(それが吸収されて私の一部になると思うと……狂おしかった。私はさらに穢される。……ゾクゾクする♪)
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