長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/02/17(土) 14:52:16.79 ID:9i1WgZ8D0
提督「鹿島」ダキッ ギュゥゥゥゥ
鹿島「っ!!」ビクッ
提督「君を失いたくない……愛している。すまなかった……もう二度とこんな事しない。だから……どこにも行かないでくれ」ジッ
鹿島「……!!」
〜
提督「っ……鹿島……!!」ヌププププ
鹿島「はぁ……!!て、提督さんの……入って……!!っ……ねぇ……提督さん……私……鹿島の事……好きですか……?」ゾクゾク
提督「あぁ……鹿島の事……大好きだ……!!愛してる……!!」
鹿島「んっ……ちゅぅ……はっ……提督さん……鹿島にずっと一緒に居て欲しいですか……?」
提督「っ……もちろんだ……!!決して離さない……!!だからずっと一緒に居てくれ……!!」
鹿島「……♪じゃあ……鹿島に赤ちゃん産んで欲しいですか……?鹿島の事……孕ませたいですか……?」
提督「ああ……!!産んで欲しい!!孕ませたい!!」
鹿島「そうですか……んふっ……っぅ……いいですよ……産んであげます……けど、その代わり……ずっと鹿島の事大切にしてくださいね……?」
提督「もちろんだ……!!ずっと大切にする!!」
鹿島「嬉しい……!!動きますね、提督さん……♪」キュン ニコッ
提督(騎乗位で俺に跨る鹿島が嬉しそうに微笑む。そして目を伏せて腰を振り始めた。快楽に堪えるよう食いしばられる歯)
提督(激しく妖艶な腰振りだった。俺の精を搾り取ろうとしている。お互いの吐息と喘ぎが混ざり合っていた)
提督「……」グイッ チュッ
鹿島「んっ……ふぅ……れろれろ……」
提督(唇を交わして濃厚に舌を絡ませる。快感に高まる射精感そのまま我慢することなく俺は鹿島の中に出す)
提督「鹿島ぁ……!!」バチュン ビュルルルルルルルル
鹿島「あぁ!!イクっ!!イっちゃう!!提督さん!!イっちゃいぃっ!?あぁああああああ!!」ビクンビクン
提督(鹿島が背を仰け反らせて絶頂を迎える。少しして、鹿島が俺に覆いかぶさるように倒れてきた)
鹿島「はぁ……はぁ……はぁ……提督さん……んっ……ちゅぅ……」
提督(耳元で聞こえる荒い息。鹿島の匂いに包まれていた。甘く蕩けた声音で呼ばれる。俺は鹿島の唇を奪った)
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