長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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850:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/02(木) 18:25:44.00 ID:55DNSKJT0


朝雲「あぁ!!ああぁ!!ああああああ!!ああああああ!!」ビクンビクン

提督「っ……朝雲……!!」バチュン ビュルルルルルルル

提督(痙攣する朝雲の体をがっちりと抱きしめて一番奥で射精する。ついさっきまで男を知らなかった中にたっぷり二回目を注ぎ込んでやった)

提督「っ……」ヌポッ

朝雲「んっ……んぐっ……はむ……んふぅ……」ブプッ

提督(モノを引き抜き、意識朦朧とした朝雲の唇を奪う。舌を挿入し、絡ませ、しっかりと俺の味を覚えさせた)

提督「っは……朝雲。俺は他の子ともこういう関係だ。俺は俺を想ってくれる子を拒まないと誓った」

提督「その代わり、ちゃんと責任を取って幸せにする。だから、お前もそれを受け入れてくれ。頼む」

朝雲「は、はい……」コクコク

提督(蕩けた声でそう呟く朝雲。俺はいい子だと耳元でささやいてから朝雲を抱きつつ体を起こす)

提督「ありがとう。……さて、では仲直りの時間だ。朝雲、山雲、事情はいろいろとあるのは知っている」

提督「一つだけ言わせてもらえば、山雲の君への思いは本物だよ、朝雲。俺からは多くを語らないが」

朝雲「……本物」チラッ

山雲「っ……」ビクッ

提督「この後、ちゃんと話し合ってみるのもいいかもしれないな。ともかく、これはもう過ぎたことだ。できるな、仲直り」

朝雲「仲直り……できます……」コクリ

山雲「っ!!あ、朝雲姉ぇ……!!」ジワァ

朝雲「山雲……もういいわ。赦してあげる」

山雲「ごめんなさい……ごめんなさい……!!」

提督「よし。では仲直りのキスだ」グイッ

「「っ!?」」

提督(山雲と朝雲を抱き合わせる。困惑した表情で互いに見つめ合い、そして俺を見る)

提督「いつもやっているようにして見せてくれ。二人で愛し合うところを俺に見せてほしい」

山雲「……!!」

朝雲「……山雲、いい?」 ジッ

山雲「っ、……はい、もちろんですー」

提督(山雲と朝雲が唇を交わす。しょっぱなから濃厚なディープキスだった。そして互いの体を抱き合っていた手が、愛撫を始める)

山雲「んっ……あぁ……朝雲姉ぇ……!!」

朝雲「山雲……どう……?」

山雲「気持ちよくて……うれしいですー……あんっ……本当はずっとこうしたかったー……司令さんのことが好きになったけどー……」

山雲「でも朝雲姉ぇのこともずっと好きなままだったんですー……!!ふぁ……本当に私のことー赦してくれるんですかー……?」

朝雲「何度も言わせるんじゃないわよ……んっ……赦すわ……その代わり……司令に負けないくらい私のことも愛しなさいよ……」

朝雲「私を女の子もイけるようにしたの……っ……山雲なんだからね……?ちゃんと責任取って……」

山雲「朝雲姉ぇ……!!はいー……もちろんですー……!!大好きー……愛してますー……!!」



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