長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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849:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/02(木) 18:22:09.96 ID:55DNSKJT0


朝雲(司令官をそのまま優しくベッドの上に押し倒し、その上に馬乗りになる。黒い詰襟の制服の上着を脱いだ)

朝雲(そしてシャツも脱いで上はブラだけになる。恥ずかしさを感じるけれどそれを気にしている場合じゃなかった)

朝雲「山雲、見ていなさい。今、貴女から司令を奪……いえ、取り返すわ」シュル

提督「……!!」ゴクリ

山雲「っ……」ジッ

朝雲(勝負下着……っていうほどじゃないかもしれないけど、少なくとも私が持っている中で一番のやつだ。初めて買った大人っぽいやつ。ホックを外して外す)

朝雲「といっても、司令と貴女はもうそういう関係になってる。司令はきっと責任を取ろうとするわよね

朝雲「だから、私はそれ以上のことをするわ。……ふふっ。司令と私の子供ができたら、いくら山雲の方が先だったとしても……」クスリ

朝雲「私が司令を脅して、無理矢理そういう関係になったんだとしても……司令は私を選んでくれるわよね」ニタァ

山雲「っ!?」 ビクッ

朝雲(目を見開き、息をのむ山雲。驚き、司令がとられることを恐れているようなそのしぐさに満足する)

朝雲「でしょ、司令?」チラッ

提督「……」ジッ

朝雲(視線を落として司令を見つめる。司令は真っすぐに私を見つめていた。こんな状況なのに。むしろ私のほうが威圧されているようだった)

朝雲「っ……いくわよ、司令」ナデナデ スッ

朝雲(怖気づいてしまいそうな自分を奮い立たせる。私は司令の頬を撫でると司令の濡れててかっているソレに手を伸ばした)



朝雲「っ……くぅ……あぁっ!!」ブツッ ズププププ

提督(処女膜の抵抗を突き破る感覚、モノが朝雲の中へと飲み込まれていった。涙目で破瓜の痛みに耐える朝雲)

朝雲「っ……ふふっ……入っちゃったわね、司令……奥まで当たってる……どうかしら……私の処女を奪った感想は……?」

提督「っ……すごい締まりだ……とても気持ちいいよ……最高の気分だが、やってしまったという気分でもある……責任を取らなくてはな」

朝雲「そうね……!!そうよ……ちゃんと責任取ってもらわないと……!!女の子の処女貰って、子供まで作っちゃうんだからね……!?」

提督「ああ。だが、朝雲。それは君も一緒だ。こんな事をしたんだ。君にもちゃんと責任を取ってもらうぞ」 ジッ

朝雲「えっ……?」

提督「本来ならちゃんと事前に話して合意しなければこういうことをしないのだが、話をちゃんと聞かない君が悪いんだ」 ガシッ

提督(予想外の反応だったのだろう。朝雲が困惑した様子で俺を見つめてくる。俺はそんな朝雲の年相応の細い腰に両手をかけた)

提督「ところで、入っちゃったと言っていたが……まだ全部入っていないぞ。ほら、これでっ……入った……!!」グイッ ブチュン

朝雲「っ!?うっ……はっ……あぁ……!!」ビクン



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