長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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855:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/02(木) 18:58:04.40 ID:55DNSKJT0
Z3「あ!!あぁ!!ああああああ!!」ビクンビクン

Z3(そして体を悶えさせる。そうでもしていないと狂ってしまいそうだった。思考がとろける。そして気が付く)

Z3(触手は服の下まで潜り込んでいた。素肌にぶよぶよしたそれが直接触れている。勃ってしまっていたそこに触手が擦れた瞬間、電流が背筋を駆け巡る)

Z3「んはぁん!!」ビクン

Z3(下着の下に入り込んでいた触手がそこを刺激してくる。脳が焼けるほどの衝撃が体をうった)

Z3(おかしくなってしまいそうだった。体を強く悶えさせる。気が付いたら私は触手に強制的にM字開脚をさせられていた)

Z3「はっ、はっ、はっ、はっ、んっ……あふっ……っ!!」

Z3(ソコを濡らしているのが自分のアレだとすぐに分かった。はしたなく濡らしている。けどそれもすぐにどうでもよくなった)

Z3(切ない。奥底が疼く。早く満たしてほしかった。満たされないもどかしさにおかしくなりそう)

Z3「んっ……じゅるじゅる……んくっ……じゅるるるるるる……ごくん……れろれろ……」

Z3(咥内に差し込まれている触手を必死で舐る。アトミラールのを舐るように情熱的に舌を絡ませていた。漏れ出る甘いそれを飲み干していく)

Z3「あっ……///」ジュン キュンキュン

Z3(ふと、自分のそこの前に触手の先端がまるで蛇の首のように触手がもたげられているのに気が付いた。なんて立派な……もうそれとしか思えなかった)

戦艦棲姫「つきましたわ、ご主人様。あれ?鍵が開いている……?っ!?」ガチャリ ビクッ

Z3「いへへ……いへへぇ!!はやふぅ!!ほうがはんへきあいおぉ!!いへへぇ!!」

Z3(ピンクに色づいたそれを誘うように腰を振っていた。それにそこを満たされることしか考えられなかった。早く入れてほしい。早く。早く!!)

提督「ま、マックス……!?」

戦艦棲姫「こ、これは……!!」

Z3「っ!?」

Z3(トんでいた頭が、愛する人の声で名前を呼ばれて戻ってきた。そこにはアトミラールがいた。驚愕の表情で私を見ている。一気に背筋が凍った)

Z3(私はアトミラールの前で得体のしれない触手に挿入を懇願してしまった……アトミラールを裏切ってしまっていた……!!)

Z3「あ、あおひはーふ……!!ち、ちはうの……!!ちはうのほへは!!」

提督(なんとなく状況は察した。が、俺は蕩けきった顔をしたマックスが雌の本能丸出しで触手なんぞに挿入を懇願し……)

提督(そしてまるで浮気がばれた時のテンプレのような反応を見せつけられることになってしまった。俺は……)

↓×1〜3 提督の心情と反応


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