長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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890:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 16:11:14.07 ID:4QvGi0qq0
提督「こんなものしか用意できないが、よければどうだ?」

加賀「ありがとうございます、提督。ぜひ頂くわ」

提督(加賀はそう言うとぱくりと一口で頬張ってしまった。そしてその熱い咥内で舐られる。クリームなど一瞬で舐めとられ溶かされてしまった)

提督(だが加賀は口を離さない。舌で竿を舐め、カリをなぞり、裏筋に這わせる。俺が体に教えたテクを存分に発揮している)

提督「っ……加賀……そろそろ出すぞ……奥まで咥えこんで吸ってくれ」

加賀「んふっ……んぐっ……じゅるるるるるるるる」

提督(加賀が言われた通り顔を俺の下腹部に押し付ける。喉奥で先端が絞められ、強く吸われる)

提督「っ!!いいぞっ!!加賀!!加賀!!加賀ぁ!!」ビュルルルルルル

加賀「んぐ、ごくっごくっごくっ」

提督(耐えがたい快楽に一瞬で射精まで持っていかれた。加賀はそのすべてをそのまま飲み込んでいく)

提督(そうして喉が締まるたびに激しい快楽が伝わってくる。尿道に残っているものも全て吸い出され、綺麗に掃除された)

提督「ふぅ……」

加賀「んっ……ごちそうさまでした。……!!」ジッ ハッ ゴクリ

提督(口を離した加賀は確かにそう言った。しかし未だ治まらない俺のモノを目の当たりにして息を呑む)

加賀「……」ジッ

提督(そして俺の目をじっと見つめてきた。その目は俺がまだ満足していないのではないかという危惧と俺に奉公したいという願望)

提督(そして何より久しぶりの再会なのだからまだまだしたいという欲求を俺に伝えてくる。俺はゆっくりと口を開いた)

提督「加賀……おかわりはいるか?」

加賀「はい、いただきます」



赤城「あら、加賀さん朝食はいいの?」

加賀「はい。昨日少し食べ過ぎてしまって」

赤城「そうなんですか。けど食べられるときに食べておかなくてはダメよ?今朝もすごく疲れていたじゃない」

赤城「最近ちゃんと休みをとっている?体調管理を万全にしておかないといざというとき大変よ」

加賀「そうですね、ごめんなさい、赤城さん……時間まで少し部屋で休んでいますね」

赤城「わかりました。無理はしないようにね、加賀さん。……大丈夫かしら。心配ね……」


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