長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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889:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:59:11.94 ID:4QvGi0qq0
提督「加賀、裸になってそこに横になってくれ」

加賀「……わかりました」

提督(もう二度もしたのにかとも思うが躊躇い、恥じらいつつもエプロンを脱ぎ、全裸で台所の上に横になる加賀。俺はクリームを絞り袋に入れると、加賀にデコレーションを始める)

加賀「っ……!!」ドキドキ

提督(先端の突起にクリームを絞る。加賀が吐息を漏らした。胸が呼吸に合わせて上下している。大きなそれを強調するように模様を描いていく)

提督(そして腹にはハート、そして下腹部には淫紋を作ってみた。クリームを絞っているだけだから単純になってしまうが我ながらいい出来じゃないか?)

提督(そしてタオルで拭いた後、秘所のスジをクリームで覆っていく。加賀の腰がピクリと動いた。構わず絞っていく……よし、完成だ)

提督「うまくできたぞ」

加賀「っ……」フルフルフル

提督(三十分くらいかかったんじゃないか?達成感を覚えつつ加賀を眺める。加賀は羞恥のためか震えていた)

加賀「提督……その、早くいただいてもらえるかしら?」

提督「いや、もう少し鑑賞させてくれ。これほどの作品をすぐに食べてしまうのはもったいなさすぎる」

加賀「……大概にしてほしいものね」

提督(しばらく鑑賞する。という建前で羞恥する加賀を楽しむ。が、クリームが加賀の体温で溶け始めてしまった)

提督「そろそろ頂くとするか」

加賀「っ……召し上がってください、提督」

提督(加賀の体に舌を這わせ、クリームを舐めとる。胸を舐め、先端を咥えて吸い、下乳から腹へ)

提督(ハートを舐めとり、へそに舌を挿入してから下腹部へ。淫紋を頂く。子宮のあたりを舌で強く刺激した)

提督(加賀が息を漏らす。そしてとうとう秘所へと到達した。もう我慢できない。俺はそこにしゃぶりつく)

加賀「あっ……あぁ!!そこはっ!!あぁん!!」ビクン

提督(一気にクリームを舐めとる。舌に触れる硬い突起。そこを執拗に舐めまわした。加賀の口から嬌声が洩れる)

提督(甘噛みし、舌で転がし、強く吸う。加賀の太腿に頭が挟まれ、手が俺の頭を抑える。だが負けはしない)

提督(口淫を続ける。加賀の抵抗がだんだんと強くなってきた。そして絶頂。加賀の濡れた叫び声が響き、口にそこが押し付けられる)

提督「っは……」

加賀「はぁ……はぁ……はぁ……」

提督(加賀は息も絶え絶えだった。だらしなく開かれた口からは唾液が垂れ、うつろなの目は虚空を見ている)

提督(普段のキリっとした加賀からは想像もできない姿だった。俺ももう限界だった。これ以上待てない)

提督「加賀、ありがとう。素晴らしいデザートだった」

加賀「ふぅ……喜んでもらえて……よかったわ……」

提督「これで罰は終わりだ。だが、こんな素晴らしいものをごちそうしてもらったのだからお礼をあげなくてはならないと思ってな」

提督(俺はいきり立ったものにクリームを絞っていく。そして加賀の目の前に差し出した。加賀がじっとそれを見つめる)


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