長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/11/25(日) 16:59:40.03 ID:HDWK8SKO0
テスト「あっ……///」ツプッ
提督「っ……くぅ……!!」ヌププププ
テスト「んっ……ふぁ……!!あぁ!!」キュン ゾクゾクゾク
提督(俺からも腰を押し出し立ちバックで挿入する。きつく締まるそこに俺のモノが埋まっていく。絡みついてくる媚肉は処女だったころの面影はもうない)
提督(テストの秘所はもう完全に俺専用の媚穴へと変わり果てていた。俺は本能のままに腰を振り始める。テストが喘ぎ、水音と肉がぶつかりあう音が響いた)
テスト「んっ!!ふぅ!!執務室でこんなっ!!私たちっ、いけないことっ、してますねっ……!?」
提督「我慢できなかったんだ!!俺も君も!!仕方ないだろ!?」
テスト「あぁっ!!そうです!!提督!!愛してます!!」
提督「俺もだ!!愛しているぞテスト!!君は俺のだ!!」
テスト「はいそうです!!提督のです!!私の全部!!提督に捧げます!!」
提督(テストが乱れながらもためらうことなくそう言い切った。ぞくぞくする。精液が込み上がってきた。欲望のままに中出ししてやろう!!)
提督「っ……出すぞ!!テスト!!受け取れ!!」バチュン ビュルルルルルル
テスト「んんぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクン
提督(スパートをかけつつ我慢できる限り我慢し、射精と共に俺は腰を打ち付け、そのま押し上げるようにぐりぐりとした)
提督(精液がテストに注がれていくのが感覚で理解できる。テストが机に蹲る様にして絶頂を迎えていた)
提督(射精後の満足感がひろがる。目の前にいるテストが俺のモノだと改めて実感した。なんせ、生で中出ししたのだから)
提督「ふぅ……」
テスト「はぁ……はぁ……っ……」チラッ
提督「!!」
提督(荒い息を吐きつつテストが俺を振り返る。その目を見れば言いたいことは分かった。大丈夫、俺のモノは全然萎えていない)
提督「こんなもんじゃ終わらないぞ。覚悟しろよ?」ギンギン
テスト「はい……///」キュンキュン
〜
リシュリュー(まさか給湯室があの人の部屋の近くにあるなんてね……さて、お湯も用意したしさっさと部屋へ戻りましょう。ばったりあの人に会ったら気まずいもの)
ガチャ
リシュリュー「っ!?」
リシュリュー(あの人の執務室のドアが開く。咄嗟に私は給湯室に隠れた。はぁ……マーフィーの法則ってやつね……こっちに来るかしら?そっと様子を窺う)
テスト「……」キョロキョロ スッ
リシュリュー「!?」
リシュリュー(……あの人の部屋から出てきたのはテストだった。しかも赤い顔をして周囲を気にしながら乱れた服を整えつつ慌てて玄関の方へ歩いていく)
リシュリュー(あの人の恋人ってテストだったのね……そう言えばニュースであの人がイタリア人からテストを命がけで守ったってやってたわね)
リシュリュー(おおかた、ヤってたら思ったより時間がかかってるのに気が付かなかったってところかしら……)
リシュリュー(テストはいいわね。自由フランスで戦果をあげて今や救国の乙女ですもの。おまけにあんな素敵な恋人までいて)
リシュリュー(なのにこっちは憎い裏切り者扱い……私は上の命令を忠実に守っただけなのに……どうして……)
↓×1〜3 リシュリューのテストに対する行動
※説明は他の子たちとも関係を持っていることと、どうしてそうするのかという理由と覚悟だけで自分から個々との馴れ初めを話したりはしません。
ただし聞かれれば答えています
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