長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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975:名無しNIPPER[saga]
2018/11/25(日) 16:34:08.53 ID:HDWK8SKO0
テスト「ま、マンコです……!!私のマンコを直接愛してください……!!合ってますよね……?あれ、違いますか……!?」

提督「あってるぞ、安心しろ。いいだろう。ほら、どうだ?」 スッ クチュクチュ

提督(俺はテストの懇願に応えてショーツをずらしてすでに濡れ始めているそこに指を這わせる)

テスト「はぁっ……!!うぅ……!!」ビクン

提督(テストが湿っぽい声を漏らした。固くなっているそこを一撫でしたあと、あえて触れず焦らす)

テスト「っ……!!」ジッ

提督(テストが視線で訴えかけてくる。もっと焦らしてもいいが、しかし今回はテストの望みに応えることにした)

提督「ほら、どうだ?」キュッ

テスト「あぁ!!」ビクン

提督(つまむと、腰が跳ねる。俺はそのままそこを弄る。高まってくるテスト。俺はそのままイかせるためにテストに快楽を与え続ける)

テスト「いい!!いいです提督!!あっいい!!くる!!きちゃう!!きちゃいます!!」

提督「イかせてやるから遠慮なくイくがいい、テスト」

テスト「っ!!んっふぅぅうう〜〜〜〜〜〜!!」ビクンビクンビクン

提督(テストがぴんと体を張る。そしてがくがくと腰を痙攣させた。虚空を見つめて絶頂の余韻に浸るテスト。だが、休むのは後にしてもらおう)

提督「このあとヴィシーの子たちを君たちに送らなくてはならない。だから時間が無いんだ」

提督「君はもう準備万端だろう?俺もあとはこれを脱ぐだけだ。ほら、脱がせてくれ」

テスト「O, Oui……わかりました……」スッ

提督(テストが俺のズボンに手をかける。ベルトを抜いて、ホックを外した。重力に引かれてずり落ちるズボン)

提督(露になったのはトランクスだ。怒張したものがそれを突き破らんばかりに反り立っていた)

提督(テストはそれにも手をかけてモノが引っ掛からないように引っ張りながらずり下げる)

テスト「はぅ……いつ見ても凄いです……惚れ惚れします……///」

提督(ようやく露になった俺のモノをテストがうっとりとした表情で見つめていた。白い手でそっと触れて撫でてくる)

提督「テスト、机に手をつけ」

テスト「はい……!!」

提督(期待に弾んだ声音、テストが言われたとおりにする。ワンピースをたくし上げると綺麗なヒップと濡れた内股、そしてピンク色の秘所が丸見えになった)

提督(きれいなパイパンだ。テストは肩越しにこちらを振り返り期待の表情で俺を見ている。俺ももう我慢できない)

提督「入れるぞ」ヌリヌリ

テスト「来てください///」ドキドキ グイッ

提督(後ろから秘所にモノをあてがって割れ目をなぞりながらそう囁く。テストが待ちきれないというように腰を押し付けてきた。そのまま先端が飲み込まれてしまう)


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