100:クチナシ[saga]
2017/11/11(土) 20:11:31.34 ID:cDVcx4CN0
旅館
ヨウ「わぁー凄い!!一週間後オープンなんだこの旅館」
ルザミーネ「凄く綺麗ね、楽しみだわ」
ヨウ「アローラ初の温泉だって!!中に入ろうよ!」
旅館内
女将「よくいらっしゃいました、部屋を案内させていただきますね」
ヨウ「うん!!女将さん綺麗だね」
女将「そんな///ありがとうございます」
ルザミーネ「うふふ」
部屋に入った
ヨウ「広いね!見てみて!景色綺麗〜」
ルザミーネ「はしゃいだら転ぶわよ」
女将「旅館内では浴衣をお着下さい、食事はお持ち致しますのでそれまで温泉にゆっくり浸かって下さい。それでは失礼します」
シャッ
ルザミーネ「この景色は…心が洗われるようだわ」
ヨウ「浴衣着ようよ!この浴衣僕がデザインしたんだよ」
ルザミーネ「もちろん着るわ、良い柄ね…さすがだわ」
2人は浴衣に着替えた
ヨウ「ぴったり!!動きやすいね!」
ヨウはルザミーネを見ると
ルザミーネ「うん、気持ちいいわこの浴衣。浴衣なんて何年振りかしら」
長い髪を束ね 大きな胸は帯で強調され スラッと見える脚
ヨウは近づき
ヨウ「凄く色っぽい…////」
ルザミーネ「そんな言葉どこで覚えたのかしら?うふふ」
ルザミーネはしゃがみ ヨウの顔を見て
ルザミーネ「あなたも可愛いわよヨウ」
ちゅっ
ヨウ「ありがとう///温泉行こっか」
ルザミーネ「ええ//」
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