ルザミーネと過ごす日々
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99:クチナシ[saga]
2017/11/11(土) 19:58:08.94 ID:cDVcx4CN0
……

マオ「今日はヨウと一緒じゃないんだね」

ルザミーネ「ええ、ママとお買い物行ってるわ」

スイレン「お母さんはルザミーネさんとのこと知ってるんですか?」

ルザミーネ「もちろんよ、前に会いに行ったから」

マオ「公認済みか〜」

スイレン「なら私もあいさつを!」

ルザミーネ「何のあいさつかしらw」

プルメリ「珍しい組み合わせだね」

スイレン「あっ!ひそかにヨウさんのこと好きな人!」

マオ「えっ!!そうなの?」

プルメリ「なっ…なな////いきなりなんだい!」

ルザミーネ「あら、見た目によらず可愛いとこあるじゃない」

プルメリ「悪かったね…今日はヨウはいないのか?」

スイレン「いないですよ」

マオ「まぁまぁ座って、すいませーん!サイコソーダ一つ!」

ルザミーネ「うふふ…賑やかでいいわね」

……

カヒリ「握り方はこうです、脇を締めて」

ヨウ「なかなか当たらないね」

カヒリ「慣れれば大丈夫ですよ。感覚さえ掴めれば」

ぱきーん!!

ヨウ「当たった〜」

カヒリ「……ナイスショットです」

ルザミーネ「何やらしても上手いわけね」

……

こうして一カ月遊んだり仕事したりしていた

二カ月に入った時 ヨウとルザミーネは最近できた 温泉旅館に来ていた


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