ルザミーネと過ごす日々
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208:クチナシ[saga]
2017/12/17(日) 20:44:46.92 ID:c16AJ1IPO
シロナとルザミーネは出て行った

4人はベットに入った

リーリエ「母様もつらいんだと思います、今になって理解できました」

マオ「そうだね…でも暗いこと考えず楽しく行こうよ!」

スイレン「そうですね、ルザミーネさんも支えてあげましょう」

リーリエ「ありがとうございます」

マオ「リーリエいつ帰るの?私的に帰らなくていいんじゃないかって思うよ」

リーリエ「チャンピオンには一度挑戦してみたいので帰ります。でも終わったらダッシュで帰ってきます!」

スイレン「大丈夫です。リーリエさんの分までデートしますから」

リーリエ「尚更です///」

マオ「でも見張っとかないといっぱい女性寄ってくるよ」

スイレン「任せて下さい。ぬかりないです」

リーリエ「たっ頼もしい…」

ヨウ「ん〜キテルグマ…もふふ…」

スイレン「ひゃっ///」

スイレンに抱きついた

マオ「良かったねスイレン〜じゃおやすみ」

リーリエ「うふふ…おやすみなさいです」

電気を消す

ヨウに抱きつかれ目の前でスースー寝ている

スイレン「はぁ…はぁ…こんなの絶対ねれません////多分私の股糸引いてます///」

………

スイレン「(ヨウさん…私大好きです…死ぬまで大好きです…キャプテンやってて良かったです///何があっても守りますからね)」

………

スイレン「(……ちょっとだけ///)」

ちゅっ

スイレン「(失神しそうでした///この状況がより一層気持ちいいです…)」

ちゅっちゅっ

スイレン「(……もう一回だけ///)」

そのあとスイレンはやり続けて 失神してしまった

……




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