213:クチナシ[saga]
2017/12/18(月) 18:06:23.64 ID:kyHCN5ePO
リーリエ「レッドさんが私を///」
シロナ「あれほどわかりやすいのも珍しいわ」
スイレン「間違いないです。告白したらどうですか?」
マオ「レジェンドだから玉の輿だよリーリエ!!」
リーリエ「なら……ってそんな手は乗りません!」
ヨウの腕を抱く
リーリエ「私はヨウさん一筋ですから///」
スイレン「さすがに乗りませんでしたか…惜しかったです」
マオ「スイレン…今更ライバル減らしても焼け石に水だよ」
シロナ「言えてるわね」
ヨウ「シロナさんいい匂いするね!クンクン」
シロナ「こっ香水よ///一応ね…」
リーリエ「ヨウさんって匂いや服装、髪型とか気づくの早いですよね!」
スイレン「男の鏡です。気づいてくれるほど嬉しいものはありません」
マオ「だよね〜」
ヨウ「これから何するの?」
シロナ「ヨウ君が作った施設見に行きたいわ、連れっててくれる?」
ヨウ「うん!いいよ!」
マオ「あたしは親父の手伝い行かなきゃダメだから帰るね」
スイレン「私も昼から妹たちの世話がありますので帰ります」
ヨウ「気をつけて帰ってね!ありがとう」
リーリエ「また会いましょうね!」
シロナ「またね」
スイレンとマオが近づく
スイレン「次はいっぱいしましょうね///愛してます」
ちゅっ
マオ「いつチューしにくるかわかんないから注意してね///」
ちゅっ
ヨウ「えへへ///待ってるね」
二人は立ち去った
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