ルザミーネと過ごす日々
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227:クチナシ[saga]
2017/12/20(水) 17:52:21.66 ID:d5tx4J28O
パンパンっ

ルザミーネ「ダメっ…そんな突いちゃ///」

キュッ

ヨウ「ぁあっ///締め付け凄い…気持ちいい…」

抱きつく

ヨウ「ルザミーネ大好き///いっぱい出しちゃう!」

ルザミーネ「私も大好きよ!キスしながらいっぱい出して///んんっちゅっ///」

ヨウ「で…でる///!!」

どぴゅぴゅ!どぴゅぴゅ

ルザミーネ「ぁあっ…あっ//あっ//……」

大量に注ぎ込まれる

ヨウ「いっぱいだしちゃった…綺麗にしてあげるね」

ルザミーネ「抜かないで…そのまま…離れないで///」

脚で固定する

ヨウ「寝ないとダメだよ///嬉しいけど…あれ?」

ルザミーネ「スースー…」

ルザミーネは寝てしまっていた

ヨウ「…はやく元気になってねルザミーネ、愛してるよ」

ヨウはルザミーネを綺麗にし、服を着させ布団をかけた

ヨウ「またあとでくるね、ニンフィアよろしく」

ニンフィア「きゅ〜(わかりましたマスター)」

ヨウはグラジオの元に飛んだ

………

リーリエ「遅いですねヨウさん…」

シロナ「何かあったねね多分、行かなくていいの?」

リーリエ「……少し遅いですが向かいます!」

シロナ「私も行くわ」

リーリエたちもエーテルパラダイスに向かった

………

グラジオ「そうか…まだ完全には体は癒えてないんだな」

ヨウ「UBにだいぶ力取られちゃったからもう少しかかると思う」

グラジオ「世話をかけるな」

ヨウ「好きだから、むしろ楽しいよ」

グラジオ「ふっ……話は大体片付いている。ザオボーも改心したみたいだしな」

ヨウ「さすがだね!それを聞いて安心したよ、一応親衛隊にも見張るよう言ってあるから」

グラジオ「助かる、なら伝説ポケモンについて聞きたい。場所を移そう」

ヨウ「いいよ!!」

二人は休憩室に向かった


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