ルザミーネと過ごす日々
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226:クチナシ[saga]
2017/12/20(水) 15:47:02.39 ID:d5tx4J28O
ヨウ「違うよ!言わなかったし、みんなには黙っててもらってたんだ…ルザミーネ絶対心配すると思ったから…」

ルザミーネ「!!」

……

ルザミーネ「ねぇ…食べさせてくれる?あなた///」

ヨウ「えっ……うん//!!」

ヨウは震えながらスープを運ぶ

ヨウ「ああ熱かったら言ってね///」

ゴクッ

ルザミーネ「うん、美味しい…次は口移しでくれる?」

ヨウ「き…汚くないかな…僕のなんて…」

ルザミーネ「あなたのを飲みたいの///はやく///」

ヨウ「いくよ///」

んっ…

ルザミーネ「んちゅ…んん…(熱いのが舌に絡まって…///)」

ヨウ「(舌…気持ちいいな…んっ…///)」

ルザミーネ「んふっ///もう一回//」

二人は楽しく食事をした

ヨウ「お薬に眠くなる成分が入ってるからゆっくり休んでて、僕グラジオに話ししてくる」

ルザミーネ「行かないで///……一緒に寝てほしい」

抱きしめポーズ

ヨウ「うん!!わかった!」

ヨウはルザミーネと抱き合いながら布団に入った

ルザミーネ「さっきの口移しで勃起してたでしょ?」

ヨウ「……うん///」

ルザミーネ「正直でよろしい///…私も濡れ濡れだから…そのまま挿れちゃって…」

ルザミーネは体制を変える

ルザミーネ「あなたの栄養も頂戴///」

くぱぁ

ヨウ「はぁはぁ///い、挿れるね!!」

ぬちゃ!!

ルザミーネ「んあああっ//(もうイッちゃってる私///)」


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