ルザミーネと過ごす日々
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255:クチナシ[saga]
2017/12/27(水) 00:04:35.39 ID:RYqYp5/4O
ヨウ「何か質問ある??意見とか!」

ククイ「色んなイベントや祭りを作るのはどうだヨウ!みんなやる気になるし、盛んになると思うぜ」

ヨウ「うん!その案いいと思う!」

ライチ「アローラと言えば祭りだもんね」

ヨウ「キャプテンや四天王たちと触れ合えるのも魅力だもんね!博士!一か月に一回は作ろうよ〜内容は任せるから」

ククイ「ああ!任せてくれ!」

カキ「ヨウさん質問です。先程警官ボックスを作るとおっしゃいましたが、警官を増やすのですか?」

ヨウ「警官はそのままかな、増やすのは親衛隊の部下!」

カヒリ「部下ですか?」

ライチ「こんなこと聞くのもなんだけど、親衛隊はお強いのかい?」

ヨウ「僕が思うに、四天王より強いと思うよ」

全員「!!!!」

ヒロシ「ふっ……」

ハラ「なんですと…」

ククイ「(まぁそうだろうな…あの難題をクリアしているんだから)」

アセロラ「ヨウが言うんだからそうなんだよね」お口あんぐり

ヨウ「各島に親衛隊を配置して、部下をつけることによって安心性を強化するよ。もちろん、僕のポケモンたちにも活躍してもらってね」

カキ「ご回答ありがとうございます」

ヨウ「それじゃあ会議は終わり!また来月ね、何かあったらメール下さい!」

全員「了解!」

全員出て行った

ヒロシ「ヨウ様これからのご予定は?」

ヨウ「ちょっと休憩してルザミーネさん迎えに行こうかな!ヒロシも働いてばっかじゃダメだよ」

ヒロシ「私はこの仕事が楽しいので大丈夫です。部下の人選はどう致しましょうか?」

ヨウ「親衛隊と戦い人を応募したら100人くらいきたからその中から決めるよ!時間かけてね」

ヒロシ「了解しました。それでは私達は警備の調査をしてきます、いつでも呼んで下さい」

親衛隊たちは去って行った

ヨウ「ん〜疲れた〜サイコソーダ飲みながら休憩しよっと」



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