256:クチナシ[saga]
2017/12/27(水) 00:17:46.99 ID:RYqYp5/4O
会議室を出て、外に向かうと
スイレン「ヨウさん//!」
ヨウ「スイレン!いたんだ、元気?」
スイレン「はい!今日は会議がある日って知っていたので様子を見に来ました///」
ヨウ「そうなんだ!会議は終わったから、休憩しに行こうと思ってたんだ」
スイレン「わっ私も…ご一緒したいです///」
ヨウ「うん!一緒に休憩しよっか!近くにカフェあるから行こっ!」
スイレン「はい///!!(もう乳首ビンビンです//)」
2人は少し離れたカフェについた
2人は飲みものを飲みながら楽しく会話をした
スイレン「これからどうなさるんですか?」
ヨウ「ルザミーネ迎えに行くよ、心配だから」
スイレン「すっ少し時間ありますか///!?」
ヨウ「うん、そこまで慌ててないよ」
スイレンはヨウの手を引っ張り
女子トイレに連れて行った
鍵を閉める
ヨウ「どうしたのスイレン!?…もしかして///」
スイレン「はぁ…はぁ…///」
スイレンは服を脱いだ
スイレン「見て下さい…ヨウさんを見ただけで…」
乳首は勃ち 股からはお汁が垂れて 体は火照っていた
スイレン「ルザミーネさんからは了承を得ているので大丈夫ですよ…ヨウさん…脱がせてあげますね//」
ヨウ「スイレン…//」
2人は裸になり密着した
ヨウ「場所変えようよスイレン…苦しくない?」
スイレン「私はこの方が興奮するので大丈夫です///ヨウさん…ちょっと好きにさせて下さい…絶対気持ちいいですから///」
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