ルザミーネと過ごす日々
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286:クチナシ[saga]
2017/12/31(日) 19:50:38.88 ID:yHH6t01fO
ガチャ

リーリエ「失礼します!……何ですかこれは///」

スイレン「次から次と…ヨウさん私だけを見て下さい//」

ギュッ

マオ「ヨウちゃんはあたしとキスしたいんだよね〜はーいこっち向いて〜//」

シロナ「リーリエとりあえず座ったら?あの2人止められないわよ」

リーリエは座る

ルザミーネ「リーリエ教えといてあげるわ」

リーリエ「何をですか?」

ルザミーネ「ヨウと絡む女性はいつどこでもああなる可能性があるってこと、マオやスイレンにシロナは私の保険があるからある程度ことまでしかしない。もちろんあなたも」

シロナ「言い方悪いけど、ヨウ君の子供を授かろうとして体だけ求める女性もいないとは限らない。ヨウ君優しいから」

ルザミーネ「多分ヨウは歳をとれば取るほどかっこよくなるわ…更にモテるわよ」

リーリエ「ヨウさんがモテるのは仕方ないとして…もうちょっと我慢してほしいです…」

ルザミーネ「言いたいことはわかるけど、スイレンみたいに可愛くて一途な女…マオみたいに元気で胸が大きい女…シロナみたいに綺麗でスタイルがいいお姉さん…我慢できる方がおかしいわ」

シロナ「あとヨウ君はチャンピオンだから世間体もあるからね…」

ルザミーネ「あなたもイケメン男子に囲まれたら同じ現象になるわよ」

リーリエ「私は…///そうなのでしょうか…」

シロナ「リーリエ可愛いからいっぱい寄ってくるわよ、子供の頃は何も気にしない恋愛の方が楽しいわよ。特にヨウ君のことは割り切って…」

シロナは優しく微笑む

リーリエ「(あの時カントーに行かなければ…私は独り占めできたのでしょうか…ヨウさん好きだったって言ってました…)」

マオ「リーリエ〜次リーリエの番だよ!!おいでー」

スイレン「仕方ありませんね、チャンピオンになるためにいっぱいエキスもらって下さい」

ルザミーネ「うふふ…いっぱい甘えてらっしゃい」

シロナ「可愛いわよー近くで見ると尚更」

リーリエ「……はい//!!」

リーリエはヨウに飛び込んだ

こうしてみんなとラブラブし 就寝した

……

夜中


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