ルザミーネと過ごす日々
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288:ヨウ[saga]
2017/12/31(日) 23:10:41.43 ID:yHH6t01fO
ヨウ「大丈夫、場所は人がいない所にあるし僕がリザードンに乗って上から見てるから安心して」

ドレディア「マスターが見てるなら安心ですね」

ムーランド「わしの鼻が役に立つ時が来ましたな!」

アマージョ「草むらなら任せなさい、一瞬で見つけてやるわ」

サメハダー「海なら俺とギャラドスに任せな!!」

キングドラ「俺もいるぜ!!」

ギャラドス「楽しくなってきたな」

ヨウ「みんな頼もしい!!今から場所説明するからよく聞いてね」

ヨウはそれぞれの場所を解説した

……

ルザミーネ「長生きの物…」

シロナ「……」

シロナは涙をグッとこらえている

……

カイリキー「これは骨が折れそうじゃ」

ゲッコウガ「その方が楽しくていいじゃん!!」

ヨウ「ロトムに渡しておくから忘れたらいつでも見てね」

サーナイト「いつやるのですかマスター?」

ヨウ「長い時間はできないから、僕が休みの日の12-15時まで。3回やってなかったら諦めるよ。みんなに負担かけたくないから」

バンギラス「何言ってんだ大将!見つけるまでやろうぜ、暇で寝てるよりずっといいぜ」

ヨウ「ありがとうバンギラス…見つかるといいな」

キレイハナ「絶対見つけてマスターに長生きしてもらわなくちゃ!」

ヨウは首を振る

ヨウ「見つかったらねルザミーネあげるんだ…////僕の…お嫁さんに…///」

……

ルザミーネ「っ!!!……んくっ///」

涙を一滴…

シロナは号泣

……

メタグロス「よく言ったぜ大将!!ヒューヒュー!」

ヒューヒュー ヒューヒュー

ポケモンたちから歓声が上がる

ミミロップ「全く…あたしにくれると思ったのに…」

ミミロップがヨウに近づく

ミミロップ「絶対見つけてあげるから…あたしはマスターに返しても返しきれない恩があるから」

ヨウ「ありがとうミミロップ…大好きだよ」

ハグをする

ミミロップ「マスター…///」ツンデレ

エルフーン「あっーハグして欲しい〜」

サーナイト「私も…////」

ドレディア「私もです///」


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