ルザミーネと過ごす日々
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316:クチナシ[saga]
2018/01/04(木) 23:44:39.02 ID:8Zg/DTcaO
ピンポーン

配達員「お寿司出前お持ちしました!!」

ヨウ「ん…お寿司来たみたい///」

シロナ「私行って来ますね」

シロナは服を着て出て行った

ルザミーネ「凄くキス上手ね…私もうあなたにメロメロすぎてやばいかも///前よりもずっとずっと…」

ヨウ「キスしてる時一番安心するんだ…愛も気持ち良さも可愛いルザミーネの顔も全て感じれるから////あと…柔らかい大きな胸も」

ルザミーネ「じゃあこれから毎日1時間はキスしましょ///もちろん裸で」

ヨウ「うん///」

んちゅちゅっ ちゅっちゅっ れろれろれろちゅー

ぎゅー ちゅっー

シロナは寿司を受け取り

シロナ「ご飯にしましょうか、用意できたので」

ルザミーネ「んふ…そうね///もう乳首がビンビンで糸引いてるけど仕方ないわ//」

ヨウ「僕もギンギン…///」

シロナ「してから食べますか///?」

ルザミーネ「したら止まらなくなるから大丈夫よ」

三人はお寿司を食べた

シロナ「美味しいもの食べすぎて少しお腹が…///」

ルザミーネ「いいじゃない、少しムチっとしてる方が男にとって嬉しいはずよ。と言ってもあなたもヨウの虜だけど」

シロナ「…ですね///」

ヨウ「工事ももうすぐ終わるんじゃないの?」

シロナ「うん、そうね。チャンピオンの身だからアローラにもなかなか来れないし悲しいわ」

ルザミーネ「防衛はやってるの?」

シロナ「たまにやりますが、やはりヨウ君みたいな素晴らしい少年少女は現れません。私の方針が良くないですからね…」

ルザミーネ「まぁヨウみたいな活発的なチャンピオンも珍しいわよね、レッド君たちを見る限りとても上の仕事をするような子達に見えないし」

シロナ「その通りです」

ヨウ「ロトムメール作ったらどうかな?離れてても通信できるし」

シロナ「ぜひ作りたいわ、教えてくれる?」


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