ルザミーネと過ごす日々
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317:クチナシ[saga]
2018/01/04(木) 23:58:43.22 ID:8Zg/DTcaO
ヨウ「簡単だよ、ロトムを捕まえて図鑑に入れるだけ!!博士に見てもらった方が早いかも」

ルザミーネ「なら休憩したら博士の家に行きましょうか」

シロナ「ありがとうございます、でもロトム持っていません…」

ヨウ「大丈夫!!そのために温泉にたまご預けてるから!それをもらってから行こっか!着く頃に孵化するから」

シロナ「そのためにって…もしかしてみんなにあげてるの?」

ヨウ「うん!ポケモンマスターになりたい人の手助けアイテムには欠かせないからね」

ルザミーネ「さすがすぎて何も言えないでしょシロナ」

シロナ「自分がチャンピオンで恥ずかしいです///」

三人は食事を終え ポケリゾートの温泉についた

温泉からたまごを一個取り シロナにあげて博士の家に向かった

博士の家の草むら

シロナ「凄い揺れてるわ」

ヨウ「ちょうど生まれそうだね!!」

ルザミーネ「んふ…眠くなってきたわ…」

たまごの様子が!!

……

てれれーん〜

ロトムが生まれた!

ヨウ「元気いっぱいだね!!よかった〜」

シロナ「よろしくねロトム!」

ククイ「おっ!!僕の所にくるなんて珍しいな!何か用かい?」

かくかくしかじか

ククイ「それならすぐできるから待っててくれ…」

ククイはロトムと図鑑を持って中に入った

シロナ「これで離れててもヨウ君と…///」

ヨウ「でも余計に会いたくなるかもしれないよ///」

シロナ「その時は会いに行くわ、気にせずね」

ルザミーネはうつろうつろしている

ヨウ「大丈夫??家に送るよ!無理しないで」

ルザミーネ「大丈夫よ、少し眠いだけだから」

シロナ「私のために申し訳ございません…」


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