ルザミーネと過ごす日々
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321:クチナシ[saga]
2018/01/05(金) 01:04:11.26 ID:ENl6wIVTO
シロナの中に大量の精子が注ぎ込まれる

シロナ「ぁああっ///あ……たかい…」びくんびくん

ヨウ「はぁはぁ…中で出しちゃった…///」

シロナはぐったり倒れこみ

シロナ「今日は安全日だから大丈夫…別にできても問題ないわ///」

ちゅっちゅっ

ヨウ「(シロナさんのキス 凄く激しい…まだ抜いてないから暖かくてぬるぬるしてる///)」

ちゅっちゅっ

また中で膨らむ

シロナ「んふっ///また大きくなってきたわね…次はどの体位でしたい?ヨウ君///」

2人は夕方までやりっぱなした

……

スイレン「マオさんいいタイミングですね」

マオ「ちゃおースイレン!予定どだった?」

スイレン「そこそこですね、マオさんは?」

マオ「ん〜試練より私に会いたいっていうメールが多くて困ってるんだよね〜前スイレンも言ってたやつだよ〜」

スイレン「あれは間違いなくエロ目的ですから気をつけて下さい。マオさん可愛くて元気いっぱいだから男の子のイワークを刺激するんです、今は胸が凄い成長していますから尚更です」

マオ「そんなことないよ///でもえっちな目的って言うのは…困るな///スイレンめっちゃモテるのにどうしてるの?」

スイレン「ストレートに言いたいところですが、キャプテンの立場があるので難しいです。自分で言うのも何ですが、ひどい人になると私と目が会うだけで勃起する人いますから」

マオ「えぇっ!?マジ!?」

スイレン「私とどういう妄想してるか知りませんが、膨らみですぐわかります。特別胸がでかい訳でもないし、ムチムチぱんちらスカートとかでもないし…」

マオ「スイレン可愛いしその話し方がキュンキュンくるんじゃないかな!見た目もちいさくてギュッてしたくなる体だし」

スイレン「ありがとうございます///」

スイレンはマオに近づき

スイレン「私変な男に付きまとわれるくらいなら、マオさんの方が1000倍いいです…///」

マオ「ダメだよスイレン…同性愛は///ってヨウの家の前で何やってるんだろあたしたちwさぁ入ろっか」

スイレン「はい///」ぎゅっ

マオ「やめなさい///好きだけどダメだよスイレン」

2人はヨウの家に入った

……


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