ルザミーネと過ごす日々
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325:クチナシ[saga]
2018/01/06(土) 17:45:59.79 ID:9wEwA4qdO
ガラガラガラ

スイレン「失礼します!」

マオ「こんちわ〜」

シロナ「お背中流しに来ました」

ルザミーネ「いらっしゃい、気持ちいいわよ」

お風呂に浸かる 3人

スイレン「ルザミーネさん見てください、胸膨らんできました///」

ルザミーネ「いい形に膨らんできたわね」

スイレンはパイスリのモノマネをし

スイレン「今日はさっそく挟んで見ますね///ずりずり〜」

マオ「バナナでも挟んどきなさい///」

シロナ「今日はヨウ君の親衛隊のことについて話してくれるみたいだけど、私的には神秘の間のこともきになるわ」

ルザミーネ「私ここ一年半一緒にいるけど、そんなことあることすら知らなかったわ。グラジオにも知らなさすぎるって言われたし」

スイレン「一時期24時間働いてるって噂が流れたこともありますからね」

マオ「知ってる知ってる〜その時はさすがに博士からストップがかかったもんね」

ルザミーネ「もっともっと知らなくていけないわ…妻として」

スイレンはルザミーネの胸を後ろから揉む

スイレン「さりげなく妻とか言いましたね今?今なら許してあげますよ」

もみもみ 乳首ギュッ

ルザミーネ「やん///やめなさいスイレン!あなたほんとエッチなこと上手なんだから」

マオ「ねぇスイレン、ルザミーネさんの唇って柔らかい?」

スイレン「柔らかいし、いい匂いするし、胸がちょー柔らかいですよ」

マオが近づく

マオ「私とちゅーしてみますか///?」

ルザミーネ「何言ってるのマオ///シロナ止めて…!!」

シロナ「私もヨウ君がすぐイッちゃう唇と体に興味があります///」

ルザミーネ「ちょ…ちょっと///だ…ぁあん///」

楽しくお風呂に入った4人

……

ヨウ「うん!晩御飯はバッチリ!」

ヨウはピザをテーブルに並べた

スイレン「お先ですヨウさん///」

マオ「美味しそう〜いい匂い〜」

シロナ「ヨウ君ただいま」

ルザミーネ「……///」

なぜか照れるルザミーネ

ヨウ「ルザミーネどうしたの?大丈夫?」

ルザミーネ「だ大丈夫よ///気にしないで」

スイレン マオ シロナはヨウにピースをする


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