ルザミーネと過ごす日々
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326:クチナシ[saga]
2018/01/06(土) 18:00:37.50 ID:9wEwA4qdO
ヨウ「クリームはあとで塗ってあげるね、先ピザ食べて冷めないうちに」

ルザミーネ「ピザ食べたらあなたもお風呂に入りなさい、出たらクリーム塗りましょう」

スイレン「お腹空きました」

マオ「それじゃあ手を合わせて〜」

シロナ「いただきまーす///」

みんなで楽しくピザを食べた

ルザミーネも終始笑顔だった

ピザを食べたあと ヨウはお風呂に入った

スイレンは入りたそうにしていたがルザミーネの監視により却下

マオはシロナと写真を見ながら時間を過ごした

……

ヨウ「気持ちよかった〜おまたせ!」

ルザミーネ「おかえりなさい、お待ちかねの塗り塗りタイムね」

マオ「待ってました〜///」

スイレン「はぁはぁ…はぁ///」

シロナ「塗り塗り〜///」

みんなでクリームを塗りあった

ルザミーネ「マオの手もちもちしてて羨ましいわ///」

マオ「私もルザミーネさんみたいに肌を保てれるかな〜」

ヨウ「スイレン…胸大きくなったね///……ごめん変なこといって」

スイレン「嬉しいです…気づいてくれて///ひゃっ…はぁはぁ…びくんびくん///」

シロナ「クリーム塗られてるだけで感じすぎよスイレン///ってなんで裸なのよ」

ヨウ「次シロナさんね」

シロナ「はい///」

ぬりぬり

ルザミーネ「あなたの番よ」

ヨウ「ありがとう///」

ぬりぬり

ヨウ「……///」

ルザミーネ「顔赤いわよ?のぼせた?」

ヨウ「ルザミーネさん……可愛い///」

キュン///

ルザミーネ「あなた///!!」

押し倒し べろちゅー

マオ「ちょっとルザミーネさん!!反則ですよ///」

スイレン「もぞもぞもぞ」

シロナ「さりげなくズボンを脱がさないのスイレン!!」

チョップ

スイレン「あいたー」

こうして楽しいクリームタイムは終わり ヨウは親衛隊について話し出した


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