ルザミーネと過ごす日々
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349:クチナシ[saga]
2018/01/11(木) 00:09:35.08 ID:5e72KEL0O
ヨウのポケモンたちは次々と宝をもってきて

なんと

……

6個全て揃った!!

ぎゃお!!! がおぉぉ!! キャッキャっ

わーわーわー!! がやがやがや!

みんな雄叫びをあげる

ヨウ「やったぁ!!!みんな頑張ったねありがとう!」

ミミロップ「当然なんだから!」

サーナイト「やりましたね!」

ドレディア「はい!頑張りました!」

エルフーン「わーいわーい」

シロナ「さすがヨウ君のポケモンね」

ヒロシ「素晴らしいです、ヨウ様の歴史にまた新たな1ページが刻まれました」

ヨウ「休憩させてあげたいけど、ごめん!みんなもうひと頑張りできる??」

ガブリアス「当たり前だマスター!」

ミロカロス「何でもやりますマスター」

サメハダー「暴れたりねぇぜマスター!」

シロナ「何かしら?」

ヨウ「実は…」

ヒロシ「!!」

……

夕方

ルザミーネ「ふぅ…そろそろ帰ろうかしら、ヨウも忙しいみたいで迎えに来ないし…寂しいわ」

ルザミーネは1人で外に出た

ルザミーネ「トゲキッスお待たせ、帰りましょうか。帰ったらブラッシングしてあげるわ」

トゲキッス「キッスキッス〜」

ルザミーネはトゲキッスに乗って家に帰った

……

ルザミーネ「何?あの人だかり!?」

空から見下ろすと ヨウの家にはたくさんの人とポケモン

にぎやかな飾り付けにいい匂いを漂わせていた

ルザミーネ「何かあったのかしら?トゲキッス降ろして」

ルザミーネは家の近くに降りた




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