千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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26: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/23(月) 16:49:53.68 ID:omLgdO600
鞠莉「?」

千歌「わ、私あっち行ってるね」////

鞠莉「待って!」ガシッ

千歌「ぅ、な、なに?」

千歌(ふぁぁ……む、胸……おっきい……ぶらじゃーの中から溢れちゃいそうなくらいハリがあって、真っ白で、絶対触ったら弾力すごく、て/////)カァァアアアアッ

鞠莉(千歌ちゃん、顔真っ赤……梨子の言ってたことは本当かもしれないわね?)


鞠莉「千歌、ちょっと相談があるの。せっかく二人きりだし、この機会に」

千歌「そ、そう、だん?」

鞠莉「うん」

千歌「……///」ジッ

鞠莉(すごい、見られてる気がするわね……)



鞠莉「千歌は私のことを鞠莉ちゃんて呼んでくれてるわよね」

千歌「あ、失礼……だったかな」

鞠莉「ううん、そんなことない。嬉しいのよ」

鞠莉「梨子と曜の二人は違うでしょう? 時々敬語も混じるし、さん付けだし」

鞠莉「どうすればちかっちみたいに、二人も近づいて来てくれるかなって」

千歌「ふたりは……鞠莉ちゃんのことを尊敬してるんだよきっと! 距離置いてるとか、そういうことじゃないと、思う!!」

千歌「敬語の有無とか関係ないよ! だから大丈夫、心配ない!!」

鞠莉「そんな風に自信満々で言われると、そう感じるわね」

鞠莉「日本だと敬語を使われると、はっきり区別されてるようなそんな気がしちゃって」

千歌「そうなのかなあ? 気にしなくていいと思うっ」

鞠莉「ありがとね千歌、なんか気にならなくなった」

千歌「えへへ、よかった!!」


千歌「!?」

千歌(し、下着姿でかがんだら……た、たにま……ぁ、みえそ…////)

鞠莉「はい」

千歌「あ、ありがと! えへへ……」///

鞠莉「……」キュンッ

鞠莉「うーんっ……!」

鞠莉「ちかっち、本当に抱きしめたくなっちゃう!!」ギュッゥ

千歌「ま、鞠莉ちゃん!?」

ムニュゥムニュツ

千歌「あ……ぁぅ、ま、鞠莉ちゃん……」ドキドキッッ

鞠莉「どうしたの?」ナデナデ



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