千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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284: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/25(水) 16:34:13.30 ID:5o4VUi/l0
千歌「ハッ……ハッ……♡♡」

鞠莉(そろそろ来始めるみたいね♡ 全身にたっぷり塗りこんだから、効き目はどんなものなのかしら)

千歌「ぅ、うう……ま、鞠莉ちゃん……なんか、暑いよ……クーラー、は?」

鞠莉「ちかっちがそう言うだろうと思って、すでに23度よ?」

千歌「そ、んな……うぅ……水、お水飲みたい……ハァハァ……」

鞠莉「くす……ねえ、どうしてそんなに息が荒いの? 裸で、クーラーの下で、そんなに熱いわけないわよねえ?」

千歌「んっ……♡な、なんか変……♡ま、鞠莉ちゃんさっきのクリーム、って」モジモジ…ビンビンッ

鞠莉「んー、ちかっちは今どんな感じなの? マリーに教えて?」

鞠莉「さっきから触ってないのに、大きくなってるけどずっと興奮しっぱなしなの?」

千歌「し、知らないよっ////」

千歌「ハァハァ……♡」

千歌(う、うう……なんか変……わたし、興奮してる♡触ってもらいたい、なんでこんな気持ち、に///)

鞠莉「……触ってあげようか?」

千歌「え」

鞠莉「……処理しなきゃ果南がきちゃうもの」

千歌「ー!!」コクコク

鞠莉「あら素直ね、じゃあさっそく……」

鞠莉「こっちっ!!」ムニュゥクリクリツ

千歌「ーーっ♡♡ っくは……んっぅぅ♡♡♡」ビクビク

千歌「はーっ♡はーぅ……♡ い、いきなり胸と乳首、や、やめて……っ」///

千歌(い、いまのなに……一瞬気持ちよすぎて、真っ白に///)

千歌(胸の先端があつくて、じんじんして……)

千歌「んっぅ……あぁぁ♡♡」

鞠莉「気持ちいい? いつもより気持ちいいよね?」

千歌「なっぅ♡なに、塗ったの!? あああっ♡♡」ビク

鞠莉「――ちゅっ……ちゅむっ、んっぅ♡♡」



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