千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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285: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/25(水) 16:35:08.94 ID:5o4VUi/l0
千歌「んんん!? んんっ♡んんんっぅ♡♡」キュンキュンッ///

千歌(き、きすもなんでこんなにきもちいいの……? もっと、もっと♡♡)


千歌「んむっ♡ふっぁ♡♡んっぅ♡♡レロレロジュップ

鞠莉「ぷは……あれ、積極的だね?」

千歌「な、なんか……へ、ん……いつもより、きもち、よくって……♡」ハァハァ

鞠莉「そうみたいね、あなたのフェイスがとろーんって、なってるもん」

鞠莉「仕上がってきたところで説明してあげる、さっきのは媚薬……気持ちいいことをもっと気持ちよくさせちゃう代物よ」

千歌「び、やく……このジンジンして、熱い感覚がさっきのクリームで?」トロ-ン…♡


鞠莉「そう♡いまみたいに、いつもより断然きもちよくなっちゃうの。ちかっちのソレ、触ってないのにとろとろの、出てきちゃってるみたいに♡」


千歌「ぅ、だ、だって……空気に触れてるだけで、ジンジンして♡」ドクドク…

鞠莉「あら、見てあげたら余計出てきちゃったわね、足が汚れてる♡」


千歌「はぁ♡はぁ♡な、なんとか、してよ……ちか、おかしく、なっちゃぅよぉ♡♡」ハァハァ

鞠莉「ちかっちはおっぱいでも気持ちよくなれるみたいだから、そっちだけでもいいのかと思って♡ソーリー、マリーが勉強不足で」


鞠莉「じゃあ……わたしに、かわいくおねだり、してみて?」

千歌「お、おねだり!?」

鞠莉「そう、ちかっちとこういうことする時は大体私から……だから今回はちかっちが私にお願い、してみせて?」♡

千歌「そ、そんな」

千歌「恥ずかしい、よ……///」

鞠莉「ふぅん……本当にいいの?」

千歌「……」

鞠莉「わかりました」スルッスル

千歌「あれ、解いてくれるの?」

鞠莉「ええ、見ててあげるから……最後までシなさい?」

千歌「ひとりで!?」

鞠莉「そう、前シてくれようとしたみたいに、よ」


千歌(シてくれない、んだ……)ハァハァ…///


鞠莉「ほら、早くしないと果南が来ちゃうわ限界になったら触って出させてあげるから♡」


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