千歌「うぅ……今日も千歌の"コレ"お願いします」ウルウル…ピラ…
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62: ◆wOrB4QIvCI[sage]
2017/10/23(月) 17:32:12.79 ID:omLgdO600
千歌「は、はぁ!?」

鞠莉「そう約束したじゃない」

千歌「してないよっ、あれは鞠莉ちゃんが勝手に!」

スルスル

千歌「あ、あ……」

千歌(鞠莉ちゃんの、下着、姿……////)

鞠莉「わかったわ、ちかっちは着替えをするのも恥ずかしいくらいの恥ずかしがり屋さんだものね。これ、使って入っていいから」

千歌「バスタオル……」

鞠莉「日本の銭湯じゃタブーなのよ? でもマリー銭湯は平気! グローバルでしょう?」

千歌「……」

鞠莉「……一緒に入ってくれないと、梨子の練習着のこと……口が滑っちゃうかも」

千歌「っ」ウツムキ

クルッ スルスル/// 

千歌「!?」


千歌(せ、背中……き、きれー……み、みちゃだめだっっ///)

千歌(でもいつの間にバスタオルに……で、でもバスタオルの上からでも、あ、あん……なに)ドキドキ///


鞠莉「くす……じゃあ、着替えたら来てね?」



千歌「ぅ……」ドキドキムクムク

千歌「ど、しよ……」

千歌「バスタオル巻いて、ちょっと前かがみになれば、大丈夫かな……」

千歌「よしっ」

ガララッ

鞠莉「ちゃんと入ってきてくれたね」

千歌(鞠莉ちゃんの身体のライン、が///)


千歌「う……」

鞠莉「どうしたのー?」

千歌「な、なんでもないよ」

鞠莉(ちょっと前かがみなの、隠せてないよちかっち♡)

鞠莉(このまま追求してもいいけれど、もう少し……そのためには)


パチッ

千歌「え、なんで電気……」

鞠莉「ちかっちが恥ずかしがって進まないからよ?」

鞠莉「ほら、月の明かりが差し込んで綺麗だし、なんだかこっちの方が自然でいいと思わない?」

千歌「うん、きれー……」

鞠莉「……さ、入りましょ?」チャプン

千歌「うん……」


チャプン……



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