ドラえもん「セクロスカウンター!!」
1- 20
1:名無しNIPPER[saga]
2017/10/24(火) 07:12:36.96 ID:3UiCA27GO
-教室-

先生「今回のテストはいつもに比べると易しいはずなのに平均点が低い!みなたるんどる!」
「えーしかし満点がおる。よく頑張った、出来杉!」
出来杉「ありがとうございます!」

先生「えー次は98点、源!!」
しずか「はい」
先生「次は満点目指して頑張るんだぞ」

-放課後-

テクテク
スネ夫「さすが出来杉だよなー、全然簡単じやなかったのに満点だってよ」

ジャイアン「出来杉もしずかちゃんも、俺らとはアタマの出来が違うんじゃねーの。あーあ、今回のテスト母ちゃんに見せらんねーよ、、」

出来杉「あ、いたいた!スネ夫くんにたけしくん!」タタタ…

スネ夫「噂をすれば満点の方がおいでなすったよジャイアーン」

ジャイ「よ!出来杉、満点のお前が赤点の俺らになんか用か?」

出来杉「いやいや、僕は日頃いろんな勉強をしているし、今回のテストもたまたま満点だからたいしたことないよ」

スネ夫「かーっ!やっぱ満点様は言うことが違うよ」

出来杉「あ、それより2人を呼び止めたのは話があるんだよ。」

スネ夫、ジャイ「話!?」

出来杉「しずかくんに向いている仕事ってなんだと思う?」

スネ夫「それはやっぱりバイオリンの先生とかでしょ!」

ポカッ

ジャイ「バカ言えスネ夫!一流ピアニストに決まってんだろ」
「で?出来杉お前何が言いたいんだよ?」

出来杉「うん、僕はね、しずかくんに向いているのは風俗嬢だと思うんだ」

スネ夫、ジャイ「風俗嬢〜!?」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
15Res/14.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice