6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/10/25(水) 23:01:48.37 ID:iDxwJVXa0
一回も空気に触れてないピチピチせーえきを食道、胃にまで流し込まれる。
ドクドクと脈動する竿から吐き出される粘液は、量こそ少なめだけれど粘っこさはそのままで、喉に張り付きそう。
射精している最中も少しずつ腰を使って、口の中に溜まったザーメンを押し込もうとしている。
ただでさえ息が苦しいところに出したて精液を無理やり飲まされて、涙がとめどなく溢れてくる。
苦しい、止めて、助けて、イヤ、なんでこんなに気持ちいいの。
息ができなくて、ベットベトのザーメンをむりやりゴクッ、ゴックっ、んぐ、って飲まされて、身体の中から精液臭くされてるのに。
腰がヒクヒクして、まだ不自由な手が勝手に動いて股を弄ろうとしてて、ダメ、イく、イっちゃうよ。
今イっちゃったら、また教え込まれちゃう。口におちんちん突っ込まれて精液注がれて無理やり飲まされて悦ぶなんて完全にヘンタイだよ。
私はそんな、痛くて苦しいのがスキな娘じゃない、はずなのに下腹部が火照って愛液がダラダラ漏れてる。
発情期みたいに腰がひとりでに動いて、誘ってるみたいにカクカクしてる。
少しだけ竿が引き抜かれて、舌と喉に余裕ができた。
慌てて大きく息を吸い込むと、口の中に残っていたザーメンがドロっと流れ込む。
自ら喉を動かして、搾りたて精液をグチュグチュって飲み下して、ついでに射精したばっかりのおちんちんをバキュームフェラで吸い上げながら、あたしはイった。
首、脇、お尻が紅潮して、粘っこい汗をたっぷりかいてる。
目の焦点も全然合わなくって、彼の顔もほとんど見えない。
味覚と嗅覚に雄としての存在を塗り込まれて、フトモモの付け根にピリピリした感触。
そのまま引き抜かれそうなおちんちんに、慌てて追いつく。
まだ口の中に精液は残ってるんだけど、もっと欲しい。
しっかり息を吸い込んでから、今度は自分から、全部お口に含むことができた。
陰毛が唇に張り付いたのを、舌で舐めとる。噛むのは無理だから、そのまま精液ごと飲み込むことにする。
竿を咥えながら、ふー、ふーって荒い呼吸。
歯を立てないように慎重に、唇だけで竿をしごく。
尿道に残ってたのかな、ちょっとだけ精液が漏れ出てきて、ムワっとした臭気が素敵。
見て、今から全部飲むからね。
無理やり精飲させられて、あたしの胃はもうとっくに精液便所みたいになってる。
だから、こうやってじぶんでしぼったざーめんのこりじるをクチのなかでブクブクブクってうがいして、つばとせーえきでおちんぽあらってあげて、それからゴックンするとトんじゃうの。
ごく、ごく……じゅぷっ。んぐっ、ぶくぶくぶく……ん、ぐ、ん……んっ、こくっ。
ふぅ、はぁ、あ……あぁむっ……ぐちゅっ、ぐくっ、ごっく、んっ……。
イきながら飲み干す精液は生臭くてネバネバで最高に美味しい。
しっかり全部飲んだつもりで、竿を引き抜かれた後にはキレイになった口の中を見せつける。
でも、やっぱりまだまだ未熟だね。飲みきれなかった分が結構残ってて、ボタボタって床に垂れる。
あー、もったいない。せっかくのザーメンが。
つい、屈んで舐め取ろうとしちゃうけれど、流石にそれは止められる。
そっか。そうだよね。
床のを舐めたりしなくても、まだまだ勃起ちんぽから搾り出せるんだもんね。
右手を取られて、そっと立たされる。ようやく脚にも力が戻ってきて、寝室にまで二人で並んで歩く。
柔らかいベッドの上で、夜中までずっと愛し合おうね。
あたしの身体に、どうやったら気持ちよくなれるのか、いっぱい教え込んでね。胸、お尻、お口……色んな所、触って、造り替えてね。
車のチューンアップするみたいに……いや、むしろ、新米ドライバーに運転を教えるみたいに?
あたしの身体のこと、あたしよりもよく知ってるプロデューサーに全部任せて、いいようにしてもらって……どんなに幸せにしてもらえるのか、もう、予想もできなかった。
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