23: ◆ZA7hTEt5prqD[saga]
2017/10/29(日) 20:54:45.60 ID:waf0Em2YO
ーー帰りは0時過ぎる、先飯食って寝てて
怜「あむっ、ちゅっ、ちゅぷちゅぷっ」
怜「あっ…ちゅっ、ちゅぷちゅぷ……やっ」
怜「ぷはぁ……はぁ、はぁ…んっ」
怜「そんなおっぱいええんかっ…あっ」
怜「ああっ…」
勝負の後ーー軽く飲み直して、怜さんのお家に上がりこんだ。
怜「ウチにここまでやらせるんやから、金は頼むで……」
そう言いながら怜さんは丹念に俺のをしゃぶって、それから体を好きにさせてくれた。
怜「昔っ……インハイ出たんやッ……その頃は視えとった……のにっ…あっ…痛っ」
怜「久しぶりなんや、堪忍して……あうっ!」
怜「ダメになったんは、りゅーかと別れてからやっ…あっ、あんっ……くっ……やぁ」
怜「競馬と麻雀で勝った負けた繰り返してッ……あの頃はまだ見えてたのにっ…!最近は……んっ、んっ、ふーっ、高い金払ってッ…医者にもッ…うっ」
怜「治せる言われてっ……ああっ……金っ……随分貢いだのにっ…!ああっ、やっ、んっ、やんっ」
怜「イクッ、イクイクッ!ああっ!」ビクンッ
怜「はぁ、はぁ……須賀……あんたは騙さんやろな……ウチの事……」
帰り際に誓約書と引き換えに300万円、怜さんに貸した。
次の日から怜さんは会社に来なかった。電話にも出ず、俺が騙された形だった。でももともとあぶく銭みたいな300万円だ。一晩、あの極上の体を好きに出来た代償としては悪くないーー
そう思っていた。
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