8:名無しNIPPER[saga]
2017/10/31(火) 00:05:57.37 ID:MZwSylVZ0
一先ず彼女は部屋をあてがわれた。
この部屋が自分の部屋らしい。
……実家と比べれば狭いが、今の実家は壁と屋根が無い。
決して文句は言わなかった。
錬金術師「それじゃあ、早速始めましょうか」
不意に錬金術師が現れ、彼女の腕を取る。
貴族「はい、わかりました……それで、なにをすれば?」
そう問うと、錬金術師はにこやかに笑い。
錬金術師「>>9よ」
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