看護兵「性欲処理?手でよろしければやりますが」傭兵「マジか」
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118: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:20:35.00 ID:SrgqFc7g0
看護兵「でも、ちゃんとおねだりは出来ましたし、その愚かしさと哀れさに免じてお口でしてあげましょう……」

看護兵「んん…… 鼻が曲がりそうなほど酷い匂い…… こんな悍ましいものを私に舐めさせようなんて、本当に最低」

傭兵「ああ、俺は最低の屑だ……」

看護兵「わかっているなら今すぐ死んで詫びなさい。鬼畜でド変態の貴方には生きている価値なんてありはしませんから」

看護兵「ですが、この変態チンポをガチガチにさせた状態で死んだのでは流石に惨め過ぎるでしょうし、最後に射精だけはさせてあげます」

看護兵「れろっ、んちゅ、ちゅちゅちゅ…… ぺろ、れろれろれろ…… あーーーんっ」

傭兵「くぅぅ……っ!」

看護兵「んちゅううううう、くちゅる、ちゅるるるるっ……!」

傭兵「くはっ、あぁぁ……」

看護兵「んちゅ、なんて情けない声を出すんですか…… ちゅるるっ、ちゅぴ、れるれるれる……」

看護兵「れろれろ、ちゅちゅ、ちゅずずずっ…… ん、すごい匂い、すごい味…… くちゅっ」

看護兵「ちゅぱっ、感謝してください、貴方の臭くて汚い屑チンポ、舐めてあげてるんですから…… えろぉ…ちゅばばっ」

傭兵「ぬはっ…… すげぇ……」

看護兵「ちゅぅぅううっ!ねちゅねちゅねちゅ…… ちゅぞぞっ!んはっ、返事は……?」

傭兵「あ、アイアイマム!感謝してっ、くぅぅ…… いますっ!」

看護兵「よろしい。じゅるるっ、ちゅぱっ、れりゅれりゅっ、じゅるるる……」

看護兵「んぷ、ちゅぷ、ちゅぱぱ…… ちゅずっ、んちゅぷ、んむ、はむぅ…… じゅずずっ!」

看護兵「れりゅれりゅ…… ちゅぷ、ちゅぅぅううっ……!んじゅるるるっ……」


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