看護兵「性欲処理?手でよろしければやりますが」傭兵「マジか」
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119: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:25:57.47 ID:SrgqFc7g0
傭兵「うぅ…… 射精しちまいそ、だ……」

看護兵「じゅる、ちゅぷっ…… んはっ、まだ我慢です。私の許可もなく射精するのは許しません」

傭兵「んなっ……」

看護兵「人間失格の屑である貴方にそんな自由があるとでも?じゅぷっ、じゅぷぷ、じゅぞぞぞぞっ!」

傭兵「うぁぁ……っ!」

看護兵「んちゅる、じゅぷっ、んく…… んぷ、あむ……じゅるるっ、んはっ……」

看護兵「じゅるっ、ちゅぷぷ、ちゅずっ…… んりゅ、れりゅ、ちゅぶぶ…… れろぉ」

看護兵「んふっ、あむ、じゅるる…… んちゅっ、ちゅちゅちゅっ、ちゅううううう……!」

傭兵「んはぁ、はぁぁ……」

看護兵「はむ、んっ、れるれる…… じゅぷ、じゅるるっ…… じゅずっ、ちゅうぅぅ…んじゅずずずずずぅっ……

看護兵「ちゅぱっ、んちゅっ、んじゅ…… ぺろっ、ぺろぺろ……あむ、んじゅっ、じゅぷ、ちゅずずっ、ずぞぞぞぞっ!」

看護兵「はぁ、んぅぅ、じゅぽっ、ぬりゅる、ちゅぴ、はぷっ…… んちゅぅぅううううっ!!」

傭兵「くっ、も、もうやべぇ…… 射精させて、くれ……!」

看護兵「らさへてくらはい、れひょう?ぷはっ、立場と言うものを理解していただきたいのですが」

傭兵「だ、出させてください……!」

看護兵「まぁ、良しとしてあげます。無駄に大きいチンポですから少々顎も疲れてきてましたし」

看護兵「あむ、じゅるるっ、じゅずっ!じゅぽっ、じゅぽ、じゅずずずっ…… んじゅるるるっ」

看護兵「ちゅうううっ、はっ、臭いチンポからもっと臭い精液出しなさい……!んじゅるっ、んちゅっ、じゅるるるるるぅっ!!」

傭兵「くぁ、射精るっ、ああっ……!」

看護兵「んぶぅぅっ!?んっ、んんっ…… んんんんーーーっ!!!」

看護兵「ん、んん…… んちゅ、れう、んふ…… なんへどろどろれ、なんへりょお……」

看護兵「ぐちゅ、ぐちゅちゅ…… んぐっ、んっ…… こくん、こくこく…… ごくん」

傭兵「はーっ、はーっ……」

看護兵「はぁぁ…… あぁ…濃いの…… たくさん…… んんっ、喉にからみついて……」

看護兵「んく、どうですか…… 私を孕ませるためのザーメンを口の中に無駄撃ちしたご気分は?」

看護兵「どうせ私の口をご自身の精液まみれにさせた悦びの方が大きいんでしょうけど……」

傭兵「ああ……」


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