看護兵「性欲処理?手でよろしければやりますが」傭兵「マジか」
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120: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:30:09.68 ID:SrgqFc7g0
看護兵「何ですかその目は…… まだ物足りないと仰るのですか?」

傭兵「そうだよ…… 俺は変態だからな……」

看護兵「本当に救いようのない人。まさか私のヴァギナを穢したい、なんて仰るつもりはありませんよね?」

傭兵「その、まさかなんですが……」

看護兵「呆れた…… 貴方のような生きている価値のないド変態の屑がそんな不遜なことを考えるなんて」

傭兵「申し訳ない……」

看護兵「誠意が感じられません。本当に申し訳ないと思っているならもっと心からの反省が出来るでしょう?」

傭兵「私のような真正の屑が命の恩人である貴女様に醜い劣情を向け、剰えその秘所に醜い変態チンポを突き立てようなどと考えていました!」

傭兵「どうか、どうかこの下劣な私を貴女様の広い心でお許しください!」

看護兵「うわぁ……」

傭兵「あ、ドン引きだ」

看護兵「ええ、ドン引きです。本当に気持ち悪いですね。貴方って……」

傭兵「うう……」

看護兵「ですが、それだけ私の膣内に入れたいってことでしょう……?仕方ありませんね」

傭兵「マジか」

看護兵「まだ良いも悪いも言ってませんが、まぁそうですね、一つ条件があります。それをも呑むなら吝かではありません」

傭兵「条件って……?」

看護兵「呑みますか?呑みませんか?」

傭兵「いや、その条件って何?」

看護兵「呑みますか?呑みませんか?」

傭兵「……呑みます!」

看護兵「よろしい。では……」

傭兵「おお……」


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