(R-18)橘ありす『調教編』
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29:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:43:04.20 ID:uaO5YNSc0
キーンコーンカーンコーン…
翌朝、私は寝不足のまま学校に行きました。
あまりの眠さのため周囲の音が心なしか遠く感じます…
30:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:43:32.48 ID:uaO5YNSc0
男子「橘さん、疲れてるの?」
ありす「いえ…大丈夫です…」
男子「でも…顔色悪いよ?保健室で休んだ方が良いんじゃない?」
31:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:44:14.47 ID:uaO5YNSc0
…
……
………
32:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:44:41.87 ID:uaO5YNSc0
目を開けると、同級生の男子が私の胸とあそこを弄っていました。
男子「た、橘さん!?こ、これはその…」
この目は見覚えがあります。
33:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:45:09.47 ID:uaO5YNSc0
男子「…んっ!?」
私は彼の唇を奪い、驚いて固まっている彼をベッドに引きずり込みます。
そしてそのまま彼のズボンを剥ぎ取り、彼にまたがりました。
34:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:45:45.48 ID:uaO5YNSc0
ぴゅるっ…
ありす「…は?」
彼の小さいモノは、入れた途端に情けない量の精液を吐き出し、そのまま硬さを失ってしまいました。
35:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:46:11.45 ID:uaO5YNSc0
ありす「小さい…細い…精液の量も少ない…なんて情けない」
ありす「そんな粗末なモノ付いていても無駄なだけです、切り落としたらどうですか?」
男子「」
36:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:47:16.75 ID:uaO5YNSc0
…
……
………
37:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:47:46.69 ID:uaO5YNSc0
沈黙
永遠にも感じられる沈黙を破ったのは、ご主人様でした。
痴漢「…ついてきなさい」
38:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:48:12.20 ID:uaO5YNSc0
ありす「ありがとうございます、でも私、決めましたから」
痴漢「これから俺の言う事には全部従ってもらうよ?」
ありす「はい」
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