39:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:48:49.32 ID:uaO5YNSc0
ありす「ご主人様ぁ…私、もうご主人様じゃないと満足できません…私をどうか満たしてください…」
しかしご主人様は私のおまんこを見て
痴漢「…何か白いのが垂れてるけど、誰かとヤった?」
40:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:49:17.24 ID:uaO5YNSc0
メリメリ…と先日まで入っていた尻尾よりも数段太いモノが私の後ろのすぼまりを押し広げて来ます。
ありす「あ”お”っ…」
痴漢「尻尾で拡張はしてたしね、こっちの初めても捧げてもらうよ」
41:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:49:43.90 ID:uaO5YNSc0
痴漢「力抜いて…でないと痛いよ」
ずぶっ…ぬぐっ…ずずん
痴漢「はい、全部入ったよ」
42:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:50:16.03 ID:uaO5YNSc0
痴漢「次は、ここを意識しておいてね」
ご主人様は私のおへその下あたりに手を当て、そのまま再びおちんちんを突き入れてきました。
おちんちんがお尻の深い所まで入ると、腸の壁ごしにおちんちんがおまんこの奥の気持ち良い所を刺激しているのがわかります。
43:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:50:45.39 ID:uaO5YNSc0
ぐぷっ、ぐぽっ、ぬこっ、ぬりゅっ
ありす「あっ!お”っ!ああ”っ!んお”っ!」
ご主人様のおちんちんが出入りする度におまんこの奥を刺激される快感と、排泄の快感が交互に襲ってきます。
44:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:51:15.41 ID:uaO5YNSc0
ありす「ああ”っ!お”っ!おお”お”っ!ああ”あ”あ”あ”!」
ぶびゅるるるるるるるる!
お尻の一番奥で、その更に奥まで熱いものが注ぎ込まれました。
45:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:51:44.80 ID:uaO5YNSc0
大きな絶頂で幸福感を得ていると
ずぐっ!
ありす「んお”っ!?」
46:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:52:10.75 ID:uaO5YNSc0
ぐちゃぬちゅぐちゅぬちゅぐぽっごぽっ…
ありす「あ”…ぎっ…お”、おお”おお…!」
前と後ろを同時に責め立てられ、猛烈な快感が襲ってきます。
47:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:52:50.39 ID:uaO5YNSc0
ありす「だめ”っ!ごんなのだめ”っ!じぬ”ぅ!じんじゃうう”〜!」
快感が強烈過ぎて頭の奥がチリチリします。
これまでの価値観のすべてが覆されるような快感が襲い掛かってきます。
48:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:53:36.71 ID:uaO5YNSc0
グリッ!
ありす「〜〜〜〜〜〜!!!」
お尻の奥を抉られ絶頂しました。
49:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 22:54:11.25 ID:uaO5YNSc0
ありす「あ…あ”…おお”…っ」
もう…何も考えられません…
私は指一本動かす気力も残っておらず、力なくベッドにもたれかかっていました。
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