6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/11/10(金) 23:45:39.71 ID:+EmDGhwU0
脚を掴まれて、服の上から胸を揉まれて、準備もいらないくらいびっしょびしょなナカにまた挿入される。
ミシミシいいそうなくらいキツいけど、内腿までベタつくくらい潤ってたからか、すぐに奥まで入ってしまう。
れいぷされて服も汚されて呼吸困難にさせられて、それでもこんな濡れてるのは、やっぱり私が淫乱だからかな。
えっちだいすきな娘、好きになってくれるかな? 嫌われたりしないかな……きっと大丈夫だよね。
魂を響かせ合う仲だもん。えっちの相性だって最高なんだし。
粘液でひどく汚れた服の上から、乱暴に胸を揉まれる。
下着はつけてないんだけど、やっぱりもどかしいのかな。
ぐいぐいと強引な腰使いの割に、指先は震え気味で、もどかしそう。
ドレスだから、裾の下から手を入れたりできないの、不便だよね。
少しためらった後、吹っ切れたみたいに胸元から手を入れようとして、傷んでた部分がとうとう裂けた。
ビリ、って音して胸の部分が大きく破れて、ブラも何もしてないナマのおっぱいが露出しちゃう。
この服はかなり前……プロデューサーと出会うずっと前に買った、初めて会ったときにも着てた服。
当時の神崎蘭子はアイドルでも何でもなかったから当然なんだけど、それほど良い衣装は買えなかったわけで。
今になってみると、正直言って安っぽいところはある。
ただそれでも、まだ何者でもなかった当時の私にとって数少ない、己を表現するための手段だったのは間違いない。
思い出深い服をえっちのついでに壊されるのは一抹の寂しさと、それを覆い尽くす背徳感がある。
汗ばんだ胸が空気に触れてスースーするけど直接揉まれるとまたすぐ火照る。
ぼろん、と破れた服からこぼれたおっぱいは、年の割にはかなり大きい方だと自分でも思う。
仕事で露出度の高い服や、タイトでセクシーな衣装を着る時も、女として見られ求められる感覚にいつもゾクゾクさせられてきた。
仕事を与える側のプロデューサーはどう思ってくれてるのか、ちょっと不安なところもあったんだけど、こんなに激しくシてくれるんならもう何も心配要らないよね。
服をビリビリにされて力任せに犯されていると、無力感が心地良い。
おっぱいに食い込む指の力も抑えが効いてなくて、汗と精液を擦り込むようにムニムニっていじめてくれる。
下半身を押さえ込んで、おっぱいもメチャクチャにして、服はますます壊れていって。
腕力で征服されて腰をパンパン打ち付けられる私はまるで性欲処理道具。
何度も何度もしつっこく奥を突かれて、もう膣内はトロトロ、ぐちゅぐちゅいって汁を漏らしっぱなし。
私のおっぱいはサイズはもう育ちきったかもしれないけれど、まだ芯には硬い所が残ってて、肉に沈み込む指がグリグリ当たる。
コリコリした乳首を掌で押しつぶされて、膨らんでるくせに未熟な胸を好き放題されると、いつもは大きくて邪魔っけな胸が気持ちよくって仕方ない。
いつもすごく丁寧に触ってくれてるおかげで、胸だけでもイけそうなくらい開発されちゃって、乱暴にされても全然イヤじゃない。
子宮の近くを責め抜かれて胸でもイかされて、いれられただけでも飛びそうだった私は完全にダメにされた。
ほとんどずっとイきっぱなしで、おちんちんが一回往復するだけでお”、お”、おお”って呻き声。
ケダモノみたいに本能任せに絡み合って、一緒にイく、なんてロマンチックなのはもう無理。
アイドルの服をメチャクチャにして無理やりエッチするのに夢中な、失格プロデューサー。
そのプロデューサーにレイプされて何十回も気持ちよくなる私。
本当にお似合いだよね。
動きが早く、単調になってきて、ああまた出そうなんだ、私の身体を道具みたいに使ってナカに精液捨てるつもりなんだ。
……そういえば、避妊具つけてた?
どうだったかな、お口レイプとごっくんのせいでよく覚えてない。
もしかしたら着けてない? ナマ?
黒のドレスを精液まみれにされた私の姿に興奮しすぎてコンドーム付け忘れてる?
いや、いくらなんでもそんな。
でも心のなかでは期待感が暴走しちゃってて、勝手に両脚が持ち上がって腰裏に絡めて。
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