5: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/11/10(金) 23:44:54.63 ID:+EmDGhwU0
唇、締めた方が良いのかもしれないけど、こんな状態じゃムリ。
口を単なる穴みたいに乱暴に使われて、喉を広げてなんとか酸素を取り込む。
押しのけられた舌が唇からはみ出て、こういうの、何ていうんだっけ。ふぇらちおより、もっと荒っぽいの。
無茶なことされて涙がポロポロこぼれて、ますますプロデューサーは興奮してる。
えっちした直後だけれど、汁もまた少しずつ漏れてきて、上顎や唇の裏に張り付く。
毛が鼻に押し付けられて、むわっとした汗の匂い。
思ったほど臭くはなかったけれど、いかにもオスっぽい香りで頭がクラクラ。
両手で頭を掴んで無理やり押し込んでくるから、唾がどんどん漏れていく。
胸元に滴ってせっかくの服がベトベトに汚れて、踏みにじられる感覚に背筋が痺れる。
息も絶え絶えな中、口に何度も出し入れして、舐めたり吸ったりしてご奉仕してあげたいんだけれど、できない。
なのにプロデューサーはとっても気持ちよさそうで……私をイジメて苦しめるのが楽しいのかな。
きっとそうだよね。そうであって欲しい。だって私達二人きっと、お似合いなんだもん。
喉を塞がれて口をレイプされて、さっき散々犯された子宮がまた疼き出す。
息が詰まって頭がぼうっとして、体の奥からジクジクしてくる。
いけない、クセになる、一人じゃ何やっても満足できなくなる、でもそれってすごくいいことだよね、みもこころもささげられるんだから。
朦朧とした意識の中、喉奥に注がれる精液の感触だけが鮮やか。
イったんだ、気持ちよくなってくれたんだ私のクチで、理解してもすぐに濃厚な味と匂いに塗りつぶされて何も考えられなくなる。
勝手に腰がガクガクして、生暖かい汁をシーツに漏らして、口の中いっぱいの精液を味わう。
なんとか頬を膨らませて受け止めようとしてみたけれど、どうにもおぼつかなくって、かなりの量をこぼしちゃった。
唇の端から顎、胸にまでぼたぼたっとざーめんが垂れて黒い布を白く染めていく。
服に精液をかけられて、おっぱいが芯から火照ってくる。
半透明に濁った汁は布地にくっきりと、見ればひと目で分かりそうな汚い筋を残す。
もう二度と外では着られない。こうしてコスプレえっちでレイプごっこするときくらいにしか……
竿がクチからずるるっと抜かれて、舌の上に溜まっていた精液がまたこぼれる。
慌てて口を閉じようとしたら、指を差し込まれて舌を摘まれた。
くいっと上に引っ張られて、射精されたばかりのざーめんが一気に食道に流れ込む。
ムセそうになるのをなんとかこらえて、白いごちそうを飲んでいく。
ごくっ……こくっ……ん、ぐ……
こく、ごくっ……はあ、は、あ……ん、ぐっ……
舌を掴まれたままなので、唾で薄めることも、ぶくぶくってうがいすることもできない。
ただ、ドロドロのゲルが喉奥に垂れていくだけ。
飲み込む動作すらままならなくて、どんどん注がれる精液をひたすら胃に迎え入れるだけ。
鼻を通る空気すら精液クサくって、ネバネバで気管も塞がれそう。
必死に息をしながら、たっぷりのザーメンを飲み干さないといけない。
ごく、ごく、っ……!
ん、ふ、ふう、ふう……!
嚥下のたびに舌が反応して、またすぐ引っ張り出されるせいで、えづきそう。
なんとか押さえ込んでまたごくごく飲んで、それでも飲みきれないで溺れちゃう。
粘っこい唾がたくさん溢れてきてヌチャヌチャ音がする。
頬と舌のかすかな動きで白濁がかき混ぜられて、ごぽおって響く。
こくっこくって何回にも分けて飲んで、口の中があらかた綺麗になったのを見せると、やっと開放してもらえた。
射精されたぶん、かなりこぼしちゃって服がベトベト。
息を整える間もなく、今度は仰向けに押し倒される。
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