3: ◆10Upq4MUWY[sage saga]
2017/11/12(日) 22:25:11.42 ID:PUv0TwJK0
P「…」 ジー
美波「あまりまじまじと見ないでください(脱ぎたい…着替えたい)///」
P「すげえ似合ってるし、可愛いし、エロいから問題ない」キリッ
美波「ん、もう…からかわないでください///」
P「怒らないでよ…ふぁああ…」
美波「…眠いのでしょうか?」
P「最近色々立て込んでいるからなあ…でもこれを飲めば大丈夫…」ゴクゴク
それなりに忙しいハロウィンが終わればすぐにクリスマスの仕事の依頼が入る。そして同時に年末年始の仕事も入る。9月の終わりから1月の半ばまではPは特に忙しいのである。
11月になると疲労の色が隠せなくなってくる。そこでPは志希から疲労が取れないという相談をし、薬をもらって飲んだのだが…
美波「Pさん、それは飲んじゃダメ!…ってもう遅かったですね」
美波は危険を察知したようである。Pは気付かなかった(というよりも志希を信頼して確認しなかった)が、その瓶には『理性崩壊・リミッター解除・性的興奮MAX・性犯罪発生間違いなし☆』とおよそ危険としか思えないワードが書かれていたのである。
そして美波の予感は的中した。
P「ヒャッハアアアアアアア!!!!!!!!!!!」
美波「どうしました?」
P「美波を襲うぜえええええええええい!!!!!!!」スタタタ
美波「きゃああああああああああああ!!!!!!」バサッ
美波はマントで何とか身を守ろうとしたがもう遅い。もうPはマントの内側に入り、美波の背後から胸を衣装の上から揉みしごいていたのである。
美波「あぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡」 ビクンッ
美波は衣装の上から乳首を触られ、快感を覚える。Pは容赦なく美波を襲う。
P「我慢できねえぇぇぇぇぇ!!!」ポロン
Pはペニスを出した。既に勃起している。しかしなぜかペニスをマントでくるみ、シコシコしていた。美波を汚してはならないという理性がまだ残っていたのだろう(だいぶ理性崩壊しているようだが)。一応その薬は徐々に理性崩壊させるようだが、Pには効きすぎたようである。
P「いいね、いいねえ!!!!」 モミモミ シコシコ
美波「Pさん、今なら怒らないのでやめてください!!!」
美波は正気に戻っていた。Pは左手で美波の胸を揉み、右手でペニスをしごいていた。美波は突然のことに抵抗できず、呆然するだけであった。
美波は一瞬ラクロスのクロスで殴ることを考えたが、用具を粗末にしてはいけないと思い、そんなことはできなかった。
P「んああ…あああ…ああああああああ…」
美波「Pさん、撮影できなくなりますよ…あとでこういうことはしましょうね」
P「知らん…んああああああああああ!!!」 ドピュドピュ
マントの中で射精した音が聞こえた。Pは射精後すぐさま美波から離れた。マントの裏側にはPの精液のシミがついてしまった。
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