4: ◆10Upq4MUWY[sage saga]
2017/11/12(日) 22:25:41.06 ID:PUv0TwJK0
P「イエェェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエイ!!!」
Pは全裸でリコッタチーズパンケーキ音頭を踊っている。
美波「Pさん何でこんなことに…」グスン
美波は(話とかはせず寡黙ではあるが、きちんと仕事はこなし、普段美波が信頼している)Pが崩壊するのを見て怒りを通り越して悲しくなってしまった。しかしPはそんなことは知らない。
P「足りん、足りねええええええ!!!!!」
Pは背後から美波のスカートの中に手を突っ込んだ。そしてTバックを引っ張って、再び勃起していたペニスを美波のマンコに突っ込んだ。これで美波は処女を卒業し、Pは童貞を卒業した。
美波は今まで彼氏はいたが、セックスはしたことが無かったようである。一方Pはアイドルに手を出してはいないと考えていたし、そもそも女性恐怖症で美波や年上のアイドル以外は手を触れるどころか話をすることもできないような人間であった(なぜプロデューサーなれたのかは謎である)。
美波「やめて…もうやめて…」グスン
P「良いではないかー良いではないかー」クチュクチュ モミモミ
この時Pのストッパーは完全崩壊していた。Pは激しく腰を振る。手はマント・衣装の隙間から直接乳首を揉んでいた。
美波「あぁああああああああああ♡♡♡やだあああああああ♡♡きもひい♡」 ビクビクッ
美波は泣いていたが、快感には勝てなかった。
P「オラオラオラァ!!!」
美波「あはああああああああああ♡♡」ビクンッ
美波のGスポットにペニスが入ったようである。美波の快感は一層強くなっていく。
P「行く、行くぞお…ああああああああああああ!!!!!!!!」
ドピュゥウウウウウウ ドクドクドク ヌルッ
Pには絶頂期が訪れ、ついには中出ししてしまった。
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