5: ◆10Upq4MUWY[sage saga]
2017/11/12(日) 22:26:14.93 ID:PUv0TwJK0
美波「Pさん…うう…ううう…」グスン
美波はPが壊れた悲しみと恐怖感、襲われたときの羞恥心と恐怖感、妊娠に対する恐怖で泣いていた。しかしPにとってはそんなことはどうでもよかった。
P「まだまだぁ…これからアア!!!!!リコッタチーズパンケーキ!!!!!」
プチン ビリビリ
Pはまだ興奮状態である。Pは上半身の衣装・Tバック・ガーターベルト・スカートを引きちぎった。美波は裸マント状態である。もう撮影どころではない。幸い撮影係がPだったので第三者がこのことを知る由はなかった。損害は場所代と衣装代だけで済みそうである。
P「フヒヒヒヒ…これでどうだ!!!」 ズボッ
美波「ちょっとぉ…痛いですぅ…」
Pは今度ペニスをアナルに突っ込む。これまでは美波のバックから突っ込んでいたが、今度は美波の正面から突っ込んだのである。
美波「やだよぉぉぉ♡…こわいよう…」
P「良きかなー良きかなー」 ペロペロ
Pはおっぱいを舐めていき、やさしく乳首を噛んでいく。
美波「あぁああああああああああん♡♡♡」クチュクチュ
美波は再び快感を感じる。ここでPはある手を打った。
P「ほれほれ〜♪」クリクリ
Pは美波のクリストスをいじったりつまんだりしだ。
美波「んんっんんんんんっ♡♡♡…んあああああああああああ♡!!!!!」 ビクンッ
プシュゥゥゥゥゥ
美波の尿道から液が噴出した。いわゆる潮吹きである。
P「気持ちよくなってるのではないか〜淫乱な女めぇ〜」バシバシ
美波(ああ…快感…)
しかしPにも限界が来ていたようだ。
P「そろそろティロ・フィナーレと行くか…んああああああ!!!」
美波「あぁぁ…ぁあああ…んふううう♡♡♡」ビクビク
ドピュドッピュゥウウウウウウ トクトク ヌポッ トローン
P「」バタン チーン
美波「…?」
美波はすぐ現実に引き戻されたようである。一方Pは三連続射精の影響か失神し倒れていた。
とりあえず美波はPを長椅子の上で寝かせ、羽織っていたマントをかけてあげるのであった。
P「」チーン
美波(大丈夫でしょうか…覚えていなけりゃいいですけど…)
美波はPの様子を心配していた。
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