17:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 02:54:04.13 ID:Vv90Lwpi0
「失礼します……っしょっと」
「ひゃっ?!」
美優さんのお尻に両手を回し、軽く抱き上げて。
そして一気に、再び奥を突き上げた。
「んぁぁっ!これっ、さっきより奥っ!あぁあっ!!イッ!んんっ!」
突き上げる度に跳ねて、落ちてくる度に奥を押す。
ごりごりと膣壁を抉りながら、何度も何度も絶頂を迎えさせる。
もう数えきれない程イッた美優さんは、なすがままされるがままに犯されていて。
ただギュウギュウと締め付けて、お互いが気持ちよくなるだけの状態になっていた。
「もうっ!ダメっ、ですっ!んっあっ!ぁっ!ぅあっ!」
俺も流石に、込み上げる射精感を我慢出来なさそうになってきていた。
さらに腰の上下運動を加速させ、最高まで高めようとする。
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