16:名無しNIPPER[saga]
2017/11/15(水) 02:53:07.47 ID:Vv90Lwpi0
グイッ、と。
膝の力が一瞬抜けたのか、美優さんが腰をこちらへ落としてしまった。
一気に膣壁を抉り、奥を押し込んでしまう。
「っっっ!んんっっっ〜〜っっ!!!!」
キュゥゥゥゥッ!
膣肉が強く収縮する。
そのせいで抜くこともできなくなり、美優さんは更に腰を落とす。
「んんんんっっっっ〜〜っっ!んっっっ!んぁっっっ!!!」
必死に口を抑えてはいるが、耐えきれていない。
俺の方も強すぎる射精感を全力で抑え、これ以上刺激を与えない様にする。
そして足音が完全に消える頃には、美優さんは完全に疲労し切っていた。
目は宙を見つめ、意識を保つのもようやくと言った感じだろう。
「……大丈夫ですか?」
「……ふぁ、はい……」
それでも、彼女の秘部は開閉し次の刺激を求めようとしている。
それに、俺もまだイッてはいない。
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