(R-18)橘ありす『卒業編』
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13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:27.30 ID:XgcIpoip0
男子「…」
ぎりっ…!
ありす「いぎっ…!?いあ”あ”あ”あ”あ”!!!」
14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:54.62 ID:XgcIpoip0
彼に与えられる快感から、身動きの取れない私には逃れる術がありません。
どうにかしようと体を捻った所で、鎖がガシャガシャと音を立てるだけでした。
ありす「あっ…!クる…キちゃう…!」
15:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:15:29.36 ID:XgcIpoip0
ありす「…えっ?」
目の前にぶら下げられていた絶頂という果実をいきなり取り上げられた私は驚きの声を上げてしまいます。
男子「いや〜…さすが橘さん、僕ごときの愛撫じゃ全然感じないんだね」
16:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:16:03.42 ID:XgcIpoip0
ありす「…本当に、これを綺麗にすれば…また私のおまんこを弄ってくれるんですか?」
男子「うん、約束するよ」
ありす「…今度はちゃんとイかせてくれますか?」
17:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:16:45.75 ID:XgcIpoip0
彼に屈服したくない一心で
絶頂したくて疼く体に逆らって拒絶したのに…
彼は無理やり私の口に指を突っ込んできました。
18:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:17:18.97 ID:XgcIpoip0
ちゅぽん
男子「…じゃあほら、ちゃんと舐めて綺麗にしてね?」
彼は私の口から指を引き抜くと、再び私の唇の前に指を差し出しました。
19:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:17:53.25 ID:XgcIpoip0
男子「よし、じゃあまた弄ってあげるよ」
そう言うと彼は先ほどまで私が舐めていた指で再びおまんこを弄りはじめました。
びちゅっ、ぶしゃっ、ちゅぶっ、ぐじゅっ
20:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:18:30.77 ID:XgcIpoip0
ありす「だってしょうがないじゃないですか!これだけ弱い所ばっかりせめられたら誰だって…」
きゅっ…!
ありす「いぎっ!?いっ…ああああ………!」
21:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:19:00.01 ID:XgcIpoip0
ありす「ごべんなざいいいいい!!!私のような淫乱なんかと一緒にしてごべんなざいいい”い”い”!!!」
男子「そうだよ!君はもう普通の人以下なんだから!もう生意気な事言っちゃだめだよ!」
ありす「ああ”あ”あ”!ごめんなさい!淫乱雌奴隷が調子に乗りましたあああああ!だから乳首やめてえええ!!!」
22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:19:26.56 ID:XgcIpoip0
くちゅぐちゅじゅぶぐにゅ…
ありす「ああっ!イイっ!」
彼はそのまま私の気持ちいい所を激しくせめたてます。
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