7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:10:08.37 ID:XgcIpoip0
ありす「ああっ!なんで…!」
痴漢「続きは地下室で、ついてきなさい」
ありす「うう…はい…」
8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:10:43.43 ID:XgcIpoip0
痴漢「じゃあ…そうだな、この椅子に座って?」
ありす「はい」
私がそこに座ると、ご主人様は私の腕を背もたれ部分に回し、後ろ手に固定しました。
9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:11:12.04 ID:XgcIpoip0
ありす「ご主人様ぁ!お願いします、私を滅茶苦茶にしてください…!」
私は辛抱貯まらずご主人様におねだりをします。
痴漢「その前に…今日は君に紹介したい人が居るんだ」
10:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:11:58.28 ID:XgcIpoip0
そこに居たのは、私がご主人様の奴隷となった日に逆レイプした同級生の男子生徒でした。
男子「…」
ありす「な、なんであなたが!?」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:13:22.74 ID:XgcIpoip0
男子「…」
彼が私に近寄ってきます。
ありす「…何ですか?私を犯すんですか?あなたの短小包茎おちんちんなんかでは私は…」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:13:54.89 ID:XgcIpoip0
ありす「…それは先ほどまでご主人様に弄って貰っていたからです!あなたで感じたりなんてしません!」
男子「ふ〜ん?」
じゅちっ…
13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:27.30 ID:XgcIpoip0
男子「…」
ぎりっ…!
ありす「いぎっ…!?いあ”あ”あ”あ”あ”!!!」
14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:54.62 ID:XgcIpoip0
彼に与えられる快感から、身動きの取れない私には逃れる術がありません。
どうにかしようと体を捻った所で、鎖がガシャガシャと音を立てるだけでした。
ありす「あっ…!クる…キちゃう…!」
15:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:15:29.36 ID:XgcIpoip0
ありす「…えっ?」
目の前にぶら下げられていた絶頂という果実をいきなり取り上げられた私は驚きの声を上げてしまいます。
男子「いや〜…さすが橘さん、僕ごときの愛撫じゃ全然感じないんだね」
16:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:16:03.42 ID:XgcIpoip0
ありす「…本当に、これを綺麗にすれば…また私のおまんこを弄ってくれるんですか?」
男子「うん、約束するよ」
ありす「…今度はちゃんとイかせてくれますか?」
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